2022年8月4日木曜日

思索 会話トレーニング DXコンサル

 
DXコンサルティング
これから人材不足の分野。またIT領域に移行する一つの手段。

面接で惨敗。
何が根本原因だろうか。
年齢、同じ業務を極めようとした姿勢の証明、面接時の返答のポイントのずれ?、
もっと面接官が知りたいことを想像できなかったこと?、
いろんな指導を受けてもなかなか上達しない。
それとも単純に転職回数や年齢でフィルタリングされていたということか。

ひとつのヒントはある。
自分のイメージを鮮明に面接官に伝えること。
見た模擬面接の事例では、「ギャンブラー」の強いメッセージとともに論理的な「志望動機」を伝えることで、一貫性や納得感を演出できた。
私は、どんなメッセージが良いのか。

価値観の違う人を受け入れることが難しい..
私の価値観?(世の中に対する見方?/仕事に対する見方?)が独特な部分があるから?、
面接官になかなか受け入れられないでいたのか。..
コミュニケーションで、準備していたエピソードの成果を聞く質問ではなかったのに、アピールしていたから、減点された? (面接者の自己満足の面接は大体失敗している..)


「新規事業マン」?
"世の中になかった価値を作ろう"、と悪戦苦闘していた。
医療ツーリズム、医療ソフトウェア、ゲノム医療、データビジネスや予防医療。
現状に満足せず、新しい起業の機会を探していた。
コンサルティングはご縁があって、またグローバルの強みを作り上げたかったから。人材としてのバリュー。

数字に強い、ITに強いことで、
経営企画の中でも)DX推進、システム導入の業務を中心に行うことになった。
その他)コロナ検査の体制立上げ、渡航者PCR検査、行政無償PCR検査の申請、の新規プロジェクトを行った。


・交通事故から命を助けられたことから、医療事業に
バイオ技術を大学で研究していたから技術発展後の世界を夢見ていた。
(人間の根本的な欲求は、健康・病気の治癒だとさとり


質問の意図を意識?
話が長くならないよう。キーワードのみの一、二文を回答。?












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2022年8月2日火曜日

思索 会話トレーニング 事業コンサルティング(法律事務所が母体)

 OXYGY



O様 シニアマネージャー
複数の大手グローバルファームおよびベンチャーファームにおいて、製造・金融・通信・サービスなど(30年以上)
アジア地域での経験が豊富
日本国内ならず日系海外法人や現地企業にも
コンサルティングのみならず新規事業開発・実行支援や海外展開などに関する経験も豊富

専門領域:DX/BPR, IT改革,事業戦略・実行支援、チェンジマネジメント
専門セクター:製造、流通/小売、金融、サービス


DX/BPR:
・製薬業における、配達時間制限のある特殊製品輸送のための、IT活用による輸送変革
・サービス業における、急成長対応および顧客サービス向上のための、ITやBPOを活用した全部門プロセス変革
・製造業における、営業/製造部門の業務変革のための、サプライ商品需要予測モデル開発およびアクションプラン策定
・アジア現地小売業における、新業態進出のための、プロセスおよびIT設計支援

IT改革:
・保険業における、戦略的なIT活用構想策定およびそれに基づいた総合的IT改革(システム構成、マネジメント、コスト、組織、HRM等)の企画および実行支援
・コンビニ業の全社基幹プロセス・システム再構築プロジェクトにおける、顧客側PM支援(※ベンダー案・計画等のレビューとアドバイス)
・製造業における、アジア地区各拠点システムおよびIT部門のレビューおよび改革ロードマップ策定支援

事業戦略・実行支援:
・食品業における、海外展開のための商流開発/選定および展開実行支援
・サービス業における、海外展開のためのビジネスモデル策定・アライアンス実行支援
・不動産関連業における、全部門/全階層マネジメントKPI体系の策定

チェンジマネジメント:
・製造業における、タレントマネジメントのためのグローバルHRM体系策定支援
・通信業における、組織体系変更および新商品導入に伴う、新業務プロセス導入・定着化
・ITサービス業における、アップセル要員の教育訓練体系策定および実行支援


Hitachi VLSI Systems 2yr
Accenture 7yr
Gartner 7yr
Abeam 6yr
Intloop 4yr
Principle 1yr
Alkaased 2yr
OXYGY 2yr


<事業成長> <DX> <経営オペレーション変革> <法規制対応>
事業のグローバル化
M&Aによる価値の実現
イノベーション
デジタルトランスフォーメーション戦略
データとデジタル戦略
デジタルカスタマーエクスペリエンス
デジタルオペレーションモデル

組織化されながらもアジャイルな進め方

オペレーショナルエクセレンス(OPEX)
グローバル組織マネジメント・ガバナンス
ケイパビリティ構築

法令遵守管理体系構築
法令遵守プログラム導入



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1.自己紹介
私は、
私は、工学部バックグランド、MBA学位、
医療の経営企画、新規事業、コンサルティングの キャリア。


具体的には、
名古屋大学 工学部(生物物理) バイオインフォマティクス研究
開発経験があり、システム開発に関する知見も持っております。
慶應ビジネススクール 財務ゼミ ビジネス構築の研究
コンサル通算4年 グローバル案件中心、クールジャパン・海外進出
医療業界企画・新規事業通算7年 現職では事業本部の課長として、会社全体(子会社含む)の業務管理や改善、DX推進、システム導入など

これまで、新規事業・コンサル・DX推進、(事業のリスクDD)領域で、経験を積んでおり、
将来的には多くの企業の戦略的な変革に携わりたいと考えており、
御社のグローバル化、データとデジタル戦略のコンサルティング業務に
興味を持ち今回応募させていただきました。
宜しくお願いいたします。


2.やりたい業務

やりたいこと、医療研究のDX推進、データビジネス戦略構築、海外進出支援、リスクDD。


3.10年後のキャリア

医療産業改革・テクノロジー分野の専門家として、政府の有識者会議にも呼ばれる存在



4.転職理由

現職に入社前に期待していた業務内容と、入社後の業務内容にギャップがあったからです。
現職は、検査ビジネスの会社で、
海外事業、予防医療、或いはデータビジネスの事業もしています。
少子化で縮小しつつある現行ビジネス変革の機会があり、
これらの開発に携わることを想定していましたが、実際は社内の業務の改善に終始しています。
実態として、企業が家族経営のワンマン社長で、チャレンジする風土があまりないため、
裁量があり、チャレンジできる環境を求めて転職を検討しました。




転職・変遷

戦略的な企画、グローバルに活躍機会を求めています。
切っ掛け >思い >行動

交通事故 >医療の新規事業/経営はベンチャーで鍛える >医療ツーリズム起業
起業機会探索・出会い >医療・デジタル >医療データ管理ソフトウェア
ビザの更新 >経営コンサルはクライアントの経営に役立つ/グローバル >PwC)コンサルティング
コンサルで医療PJに関わる機会がない >医療・IT・ゲノム >a2sigma(ゲノム医療) 代理店
事業縮小 >検査ビジネスで予防医療、或いはデータビジネス >臨床検査ビジネス










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思索 会話トレーニング AIコンサルタント会社

 
第一志望の会社
エ社。AIで社会解決を目指す会社。
ディープラーニングに技術の強みがある会社で、
AIプラットフォームを目指している、二歩三歩先を見据える先見性のある会社。
マルチセクター、マルチモーダルの知見、アルゴリズムの再利用を通じて、知財を獲得しコストダウンを図っている、優れたビジネスモデルを有している。

私は、バイオインフォマティクス研究、MBAの考え方(学位)、
医療の経営企画、新規事業、コンサルティングの キャリア。

具体的には、
名古屋大学 工学部(生物物理) バイオインフォマティクス研究
開発経験があり、システム開発に関する知見も持っております。
慶應ビジネススクール 財務ゼミ ビジネス構築の研究
コンサル通算4年 グローバル案件中心、クールジャパン・海外進出
医療業界企画・新規事業通算7年 現職では事業本部の課長として、会社全体(子会社含む)の業務管理や改善、DX推進、システム導入など

これまで、医療・デジタル領域で、経験を積んでおり、
将来的には医療における「予測」の分野に携わりたいと考えており、
御社のヘルスケア領域でAIプラットフォームの活用、AIプロダクトの開発に
興味を持ち今回応募させていただきました。
宜しくお願いいたします。


原点:
・好奇心・探求心
・(シリコンバレーの)起業家にあこがれて。Windowsのようなプロダクト/プラットフォーム。全世界がメリットを受ける。
・医療・AIの発展を強く信じる。
1.人間の本質的な欲求(ウェルビーイング)。
2.時代の変化/課題(全世界が高齢化社会健康寿命の延伸、医療費の削減)。
3.AI、メドテックの急速な進化(ゲノム医療、iPS細胞、免疫チェックポイント阻害薬)。


エ社でやりたいこと
・予防医療、(医療現場のDX改革)
(医療がさらに進化し、結果がコントロール可能な時代になりつつあります。そのためにIT、AIの発展が必要不可欠
1.AIで医療技術(メドテック)の発展を加速させる、(御社の)データ駆動型創薬、個別化(精緻化)医療
2.AIで医療現場の課題解決 (例)バイタルデータ、病気の関連データ、生活習慣、遺伝情報 。保険会社と協力して予防医療
(例)カメラ・センサーで患者(高齢者)見守り、AI行動評価で自動文書作成・通知。/リハビリ評価
(他)画像認識で属人的な知見をデータ化して診断サポート、DX導入で業務効率化、 (御社の)AIプロダクト




私の得意分野
・医療事業「0から立ち上げる」
 (経営に近い立場で企画・実行を行った経験)
・開発のPM経験



志望動機
理由は2つあります。
・医療AI事業に関わりたい。(上記やりたいことの実現)、そして今までのヘルスケア領域の新規事業の経験はきっと役に立つと思う。
(いくつかヘルスケア領域の新規事業に関わっておりその知見を活かす。
具体的には、医療ソフトウェア、ゲノム医療プラットフォーム、検査ビジネスなどです。
御社の(↑)データ駆動創薬事業、そしてAIを活用した行動評価などプロダクトに興味があり、仮に入社できた場合にはこれらの事業開発に携わりたいと考えております

・御社は各自のやりたいことをチャレンジさせていただける、企業風土。
御社(東原さん、石山さん、春田さん、石野さんなど)の記事を拝見して、一貫してやりたいことを応援する姿勢を感じ取りました

・(追加)御社の人材を大切にしている姿勢・テクノロジーのレベル。
AI特許85件。全世界から優秀な技術者をヘッドハンティング。
コンサルで要件定義を行っても、技術者がそれを実現できなければ絵に描いた餅。


学生時代に開発経験あり。
(バイオインフォマティクス、Perl/Java -塩基配列からタンパク質の機能予測(細胞局在)
(輸出入ソフトウェア開発会社:VB,OracleDB
(名古屋大学サブラボ、サーバー管理(linux)、PCトラブルシューティング
(現職でも別の部署に頼まれ、Excel VBAでバッチ印刷、一斉FAXツールを開発、G-suite(GAS)で営業報告ツールのカスタマイズなど、現在も実運用中。



私の得意分野
・医療事業「0から立ち上げる」。
・開発のPM経験。

(Episode01
強み、弱み

私の長所は自ら道を切り開いていく行動力です。
経営を志向し、工学部からビジネススクール、そしてベンチャー・経営企画から大手コンサルティングへ、何度か自己成長するため道を開きました。
目標に対して必要な条件を調べ、詳しく分析し優先順位をつけて、場合によっては周りを巻き込んで進めることができます。

例えば、新規企画の海外遺伝子検査サービスの大学病院への導入プロジェクトの契約締結のタイミングは、海外学会と重なり、時間がない中で重要な契約をミスなく完成する必要がありました。
出張をこなしながら条件の交渉、契約の精査、導入施設の手続きなどサービス構築のために、夜から明け方まで、資料作成、箇所連絡、電話・ネット会議を行った結果、スムーズな外部連携を達成し、リスクを減らし14%の粗利を達成しました。

(別例)
例えば、現職の各拠点で使用する備品の物流や各所の管理がバラバラで、集計作業の大幅な遅延も発生。管理・集計の現状は見えづらい状態でした。
同部署のメンバー間では、その課題を感じつつも業務改善に取り組めず、現状維持が続いていました。そこで私は管理一元化のシステム導入の企画書を作成し、上長に提案しました。それで私はリーダーとして(動的に)5名のメンバーをまとめ、システム導入に成功し、一元管理が達成し、コストを前期比約5%削減。さらに集計工数を約4割削減。


短所は、と固執しがち。なところです。
仕事では正しいと信じる原則がメンバーに理解されないと、自分の意見をはっきり伝える。
システム導入の際、マスターデータの整備のやり方について、インポート用のデータに変更してマスターの上書きする効率性を力説しました。しかし、運用に近づき、修正箇所が増えるにつれ、現場メンバーは直接ソフト上からマスターの変更を要望しました。
それでも運用が始まる前、附番の一貫性を保つことと、編集履歴の追跡が重要だと考えていました。だが、最後はメンバーの積極性・自主性を尊重しようと思い、妥協する案を考え、運用しながら整備することも可能になるよう要望を認めました。
こうして、視点を変えて課題を多面的に見て、短所を克服しています。


4.転職理由・ライフストーリー

現職に入社前に期待していた業務内容と、入社後の業務内容にギャップがあったからです。
現職は、検査ビジネスの会社で、予防医療、或いはデータビジネスの事業もしています。
これらの開発に携わることを想定していましたが、実際は社内の業務の改善に終始しています。
実態として、企業が家族経営のワンマン社長で、チャレンジする風土があまりないため、
裁量があり、チャレンジできる環境を求めて転職を検討しました。


転職・変遷

戦略的な企画、グローバルに活躍機会を求めています。
切っ掛け >思い >行動

交通事故 >医療の新規事業/経営はベンチャーで鍛える >医療ツーリズム起業
起業機会探索・出会い >医療・デジタル >医療データ管理ソフトウェア
ビザの更新 >経営コンサルはクライアントの経営に役立つ/グローバル >PwC)コンサルティング
コンサルで医療PJに関わる機会がない >医療・IT・ゲノム >a2sigma(ゲノム医療) 代理店
事業縮小 >検査ビジネスで予防医療、或いはデータビジネス >臨床検査ビジネス





5.10年後どうなっていたいか

自分が企画したソリューション・プロダクトの社長、
或いは事業責任者として、全般をマネジメントして、
事業の成長や経営の安定の施策を打ち出していると思います。
予防医療の領域。

6.他社はどこを受けているか
ヘルスケア・ITコンサル


7.(前職を含め)現業をAIで改善するとしたら、どこに何ができるか

臨床検査ビジネスは、
医療機関から患者の検体(血液、尿など)を検査して結果を報告する業務です。




8.質問

・医療は売上2割(10億円?)の大きい領域であるが、さらに事業拡大するための方向性と課題は。(金融・製造業のノウハウを医療に横展開できることはあるか。)
・Care & Med Tech事業部からどんな期待、役割を教えてください
・自ら企画に関わり、実現させたプロジェクトの事例。共有できるもの
・AI、他コンサルタントの経験共有、スキル習得機会はあるか
・案件のアサイン機会の獲得方法
・工数比率(一週間の仕事配分 例:顧客訪問2割、スコープ資料作成(開発のための要件定義など)1割、企画会議1割、提案資料作り2割、







2022年8月1日月曜日

思索 会話トレーニング 医療ITコンサル

私の思考回路はSequencialである。

結論を述べるまでプロセスを経過することになる。
ただし、良く考えたものについて即答できるでしょう。


業務は、(医療機器の)薬事申請支援、中国進出支援、中国市場リサーチ中心。
また医療DX新規事業の企画、開拓も (監査・リスクDD。システムモニタリングで不正検知..)

向様の関心事は、私の意欲・能力。
意欲について、医療データビジネス(予防医療、個別化医療、医療DX)に取り組みたい。
性格面は、新しいものが好き、チャレンジできる環境、成長するベンチャースピリッツ。
(学生時代に開発経験あり

能力面について、今まで医療分野での新規事業の成功。
(システム導入。企画からリード。困難:1.マスター、2.展開、
(海外進出支援。4か国の市場調査、規制、事例研究、戦略提案。シニアとして、一部セッションを担当し、他部署、業者・海外の成果物の統合・デザインのPMを担当。
(医療データ管理ソフトウェア開発PM。新規事業の立上げから携わりました。具体的には、患者データ管理サービス、データの活用患者側医療者側にメリット。医療現場のヒアリング、潜在ニーズの掘り起こし、開発チームと要件定義、製品開発までやっています。











 


思索 -会話トレーニング 医療ツーリズムコーディネーター

人は成長し続けないといけません。
目標、計画は人を元気にする。

本日は2つの面接がある。
ワ社、医療ツーリズム事業の責任者の面談。
パ社、メドテックの部長(採用責任者)の面談。

パ社は、医療ITコンサルの職種であり、(プログラミング、企画)得意分野を活かせるため志望度が高い。
ワ社は過去の医療ツーリズムコーディネーター事業の経験があり、経験の説得力があるため好まれやすい面はあるが、キャリアとしての発展性は限られてしまう。

目前2時間後に控えているワ社の準備を始めるとしよう。

まず概要

ワ社は中国向けデジタルマーケティングの会社。
日本発育児用品をメインに中国各大手ウェブプラットフォームで投稿などを通じてマーケティングを展開して、クライアントより宣伝費?/売り上げのインセンティブ?をもらって商売をしている。
医療ツーリズムではMN相という名称の公式アカウントを展開し、メ社と共同で中国患者に情報発信を通して顧客獲得を目指している。
メ社は日本の医師と患者をつなげるサービスで、日本で認知度が高く1500万人のユーザーと2300人以上(2020年現在)の医師のネットワークを持っています。

中国ではMN相という、知孚の公式アカウントで展開しているが、集客の効果はイマイチ?か。
中国では一般的に医師とのつながりが弱く、身近な親せきや友人に助けを求めている。
よって口コミの効果は絶大だ。SNS発達の一つの社会的要因でもある。

ひとつの「解」は、専門性を高めて、メディア露出も併せて拡大していくこと。

私ができること
・メディカルツーリズムサービスの構築
・それに関連する問題解決
・中国消費者ニーズの掘り起こし
・高所得者層「自由行ツアー」企画、集客
・医療情報Platformビジネス構築
・日本医療の中国進出支援・マーケティング代行

実績
・医療ツーリズムビジネス起業。11施設協力関係構築。サービスを0から構築。
・医療機関に検査サービス導入。海外や国内業者連携してサービス構築、14%以上の粗利確保。
・マーケティング施策。アクセス率5%から、他のチャネル、ターゲット得意DM、学会、専門誌、イベント主催、引き合い2割増。売上7倍以上に。
・マーケティングリサーチ、海外進出支援業務、報告書4割のセッションを作成。ほかの部署の担当セッションの統合も行う。