2007年2月26日月曜日

今日(23日)は最高!

今日はやっぱり最高!

スケジュールはいっぱいなんだけど、楽しい。

今朝は、豊田市前山小学校に行った。
これは、第一のSurprise。本当に感動していた。

5年生の子供たちは、「さくら」の歌声で、私たちを迎えてくれた。
とてもきれいで、私たち、貴賓のような気分だった。
それは終わりではなかった。先生のピアノの伴奏と伴って、生徒たちは笛を吹き始めた。それもなかなかの曲だった。
私は感動で、どうしようもないうちに、生徒たちは、韓国の歌と中国の歌「ジャスミン」(MoLiHua)を歌った。国際交流なので、これに超したことがないと思った。

前と同じような紹介「プレゼン」が終わったら、5年1組の生徒につれ
られて、1組のクラスに入った。
みんなが私が来てすぐ、盛り上がっていた。なんでも叫んで、本当に心の底から温かい。

私は坐って、生徒たちのダンス(適当)、劇(赤頭巾ちゃん)(劇に一生懸命じゃないが、準備したようだ、そして楽しい)を見た。
これもなかなかなもんで、子供たちがこんなにできていることが驚きだった。今の子供についてなにも知らないな〜と自覚した。
子供たちは明るくて、元気で、なによりも私の心を支えてくれる。

似顔絵を書かれて、とてもはずかしかった。
6組に分かれて、1組に5人くらいいて、一人が輪郭、一人が目、一人は鼻、などとかいて、予想よりうまくなかった。(^^)

「昔の遊」びで、アヤトリ(翻縄)と鎚にボールを乗せるゲームをやった。「ドッジボール」も楽しかった。そして、給食を一緒に食べた。

分かれるときに、プレゼントされて、とてもいいプレゼントだった。
一人一人のプロフィール(写真入り)と気に入った場所に紹介、それとたくさんの折り紙。

それに、行く途中も、李碧絹さんと、章玉琳さんの友情を深めたし、帰る途中に、全鐘美さんとしゃべって、知り合った。

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このブログを書くのに、何日もかかったので、簡単にしよう。
フランスと日本の企業管理(とくに人事)の比較の会で、Emilieに出会った。
(なんでそんなに興奮したのか、わからないが(外国人とでもいい気持ちで知り合い、雑談できるから?)、とてもよかったのだ)

夜はまた安城市のNPO愛知ネットの会議に参加して、大いに勉強できた。
(これも刺激を受けて、家に帰る途中でずっとうれしかった。今でもその気持ちが覚えている)
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2007年2月22日木曜日

インターン7日目感想

初めて、携帯で打った「感想」は「乾燥」にならなかった。

インターンは私にとってなにかを総括した方が、今日にふさわしいでしょう。

まだいろいろ、わきまえているが、できていないことがたくさんある。
今日帰る前に、須賀部長とあいさつできなかったこともそうです。
インターンの研修で学んだことがほとんど使えない。

長い見学みたいな形式になったため、仕事はみることになってしまう。なにを報告したらいいかがわからない。
いつも私が家に帰るときに、須賀部長が会議に出ている。
どうしようもない。課長もそのときに、ほとんどの場合はいない。
挨拶すらできないのに、と思った。

人事の人との付き合いも、面接が終わったら途切れちゃって、聞いたら、出張している。また聞いたら、また出張している。
どうしようもない。ほかの人事の人に連絡しかない。
まあ、みんなが親切で、社員カードと出社のマグネットまで作ってくれて、これだけでも満足した。

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インターンは社会に入るため、私の勉強法の一つである。
研究はいかに行われているか、管理はどこまで届くのか、人事はなにを毎日やっているか、下で働いている従業員たちは、満足か、不満か、なにを考えているか?
みんなインターンをやらないとわかりにくいことだった。
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2007年2月16日金曜日

インターン5日目

休みをとって、来なくてもよかったけど。
勉強する機会をなくしたら損するので、会社に来たのだ。

今日も一日昨日と変わらない作業。
やってみたら、難しい部分もあった。
ロボットの動作をコントロールするが、先端の位置が変わらなくて、回転させるのはコマンドにある。しかし、そのコマンドを使ったら、必ず予想外の動作をもたらしてくる。ロボットの先端が止まっているわけではなく、円みたいなルートを描く。そんなことで、溶接したいデバイスによくぶつかる。ベテランがなにをしてそれを解決しているかはわからないが、私はいったん先端をデバイスの内部から出して、それから回転させ、また入れることをしている。
!手順がだんだん多くなって、プロセスとして、ロスが大きいと思う。

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仕事のもう一つ難しいのは、同じ作業を繰り返すので、うまく行っても、うまく行かなくても、だんだん興味をなくしてしまう。
興味がないのに、なんでやっとるの?って潜意識的に考えてしまう。
そのため、仕事上の情熱が消え、人間関係などがうまく行っているならまだいいかもしれないけど、少しきずなが崩れたら、大きな反発が生じてしまう。仕事上の悪い感情がある限り、効率のいい仕事にならないのだ。適当な会社ならいいけど、厳しいところなら追い出されてしまう。

解決するには、仕奉の精神と団体への帰属感が必要となる。

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人間は想像力無限のものだね。
夢って想像力の表現かもしれない。
夢のビジネスって、できないのかな。

春節の一日前

明日お姉さんに電話しよう。結婚の祝福の言葉はまだ言っていない。お母さんにも長い間連絡していない。

中国でにぎやかで春節を過ごす時期に、まだインターンをやっている。頭がどうかしていると思うかもしれないが、これは私の選択だ。

そうだ、TOEFL英検を受けなければいけないので、英語で書こうか?!多分辞書を引かなければいけないけど。

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Two of my rare meet friends came to my home yesterday.
One of them said she will pay the fee of the ski event I arranged.

It was late.
I came back from internship like 6:30. Then I went to university library . I can borrow books from the library again, now. I was not turning the books back for more then 3 months, and for that reason, I was not allowed to borrow books for a month after I return the books I am supposed to return 3 months before.
Then I went home, had a meal and listened to the '7 habits for highly effective people' audio sound track when playing computer game.

Then at that time, girls called.
I have to go to the covient store near my home to pick them up.
Shen Zhiwei should pay me when i was in the library today. But she when to shopping in oosu and came back like 9:30. She said she want to meet Toto, the cat i keep. The other girl, called Liu chang is my high school friend's mother's co-worker's daughter. She's afraid of cats. I don't konw what to say to her.

They stayed until it can't be later. Later than 12 o'clock.
They played with my cat, I transport the songs to their usb memory. They watched TV on my computer. I guess the reason the come is because they were boring.

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It is the 5 day of internship. I was in bed in the morning when I heard the arlarm. I thought about not coming. They mistook to put today as my out od work day. I was going to visit primary school today, the stup-- teacher put me out of the list. I told them the change but they didn't correct it.

To tell the truth, I was thinking of call and say I'm not coming today. But I have to meet the UFJ guys 15o'clock.

Something to lose is something to capture. I guess It's the new life to get with the lost of my sleeping time.(:P).

2007年2月15日木曜日

4日目の感想

情報化時代

今日午後の休憩時間に、会社の中を少し回ってきた。
工場がオフィスと同じビルにあるので、とても便利だと思う。
田舎なので、交通機関が少ないと、食事も不便である。
会社の中に値段の安い食堂と、高速のインターと近い点はあるので、ある程度困ることを解決するでしょう。

一つ注意したのは、パソコンなしのところは極めて少ないことである。管理、設計、プログラミング、機械の部品をつくるところもNCを使って、自動化、無人化を実現させる。
パソコンがないと、この人たちは、どのように仕事をするのか、想像がつかない。

この中、
1.ソフトウェアのトラブルで、仕事のしやすさ、進度は大変影響される。完ぺきなソフトは存在しないかもしれないけど、いつも欠陥を探して、見つけたら改善策を打ち出さなければいけない。

2.パソコンが100%信頼できるかというと、そうではないのだ。
そのための「デジタル警察」、「安全性評価」ビジネスは成長するでしょう。

3.自動化したら手間がかからないので、今人間がやっているパソコンを使った「単純作業」は、いつか全部パソコンでできるはず。資料の再編制、整理、図の作成、プレゼンの資料の選択&説明、入力の作業など。人口知能分野の突発で急進歩をなり遂げるでしょう。

4.ネットワーク化。一つのクライアントの中に入る資料は有限である、ネットワーク化で、共有と協力で、ビジネスが進む。
アクセスしやすいようにしなければいけないが、今の携帯はその前身と言ってもいいでしょう。どこいっても、必要な情報は必要な瞬間に手に入ることが求められる。
お服の店にいって、今ドンはスタイルが流行するのか、どの服がどんな材料で、どんなプロセスで制作されたのか、一般の値段と一番安いところなどを教えてくれる。
このサービスも膨大なお金を生むだろう。

5.すべてのビジネスの情報化、自動化も大きいでしょう。

6.情報統制:行政における情報化、すべての車を管理するシステムを活用して、交通渋滞がなくなるでしょう。個人個人のデータを統制し、行き先と時間をきちんと記録することより、犯罪率は減らせるでしょう。
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近代化
近代化で、人間が人間らしくなくなった。
急げ、急げと言われる毎日、ファストフード、すぐに写真ができるカメラ、電子レンジ、もう現代社会には待つと言う観念がないわけだ。
激変する時代に我々が対応できるでしょうか?

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心配、論点、極端
左か右によらなければ、ちゃんとした理論ができないと思う。
相反する論点を同時に賛成するのは、惑わすことしかないでしょう。

昨日、エノモトさんと晩ご飯を食べるときに聞いた話で、あさひ新聞は左、産経新聞は右。毎日ちょっと左、読売新聞はちょっと右。

知らないと損することだが、シンプルライフも大事。
日本のメディアのように、子供も心配し、朝鮮も心配し、安倍さんも心配する。心配しないのはないみたい。こんなおどおどの生活毎日送ったら、変態などがもっと多くなるじゃないかと、私は「心配」する。

4日目のインターン

時間は早くすぎて、何かビデオではや送りされたみたい。
インターンはもう4日目で、なんで最初の半分はすぎた。

少ない期間だが、だんだん仕事になれてきた気がする。
と言っても、簡単な作業しかやっていないから、何とも言えないが、仕事がある期間やっていると、仕事の個性がよくわかる。

今のロボット課もそうだが、ソフトを使って、ロボットの動作をプログラミングし、シミュレーションをやる。
こうすれば、こう反応する、そうすれば、そう答えてくれる。
ソフトに欠陥があって、すべてのExpectionsを処理する能力を持っていない。なにかソフトの予想外のことをやったら、画面が固まって、一回落とすしか方法はない。プログラミングしたものも全部消えるし、立ち上げるのにえらい時間がかかってしまう。

ソフトをもっとよくするのは一番なんだが、私は短期間しかいないから、できないので、ソフトの特性になれることしかできない。
すなわち、ソフトの予想外のことをやらずに、ロボットのもっときれいな動作をプログラミングすることだ。

3日目はそれが全然わからなくて、教えてくれる人もいなかった。
今日はやるほどわかってくる気がする。
もちろん、今日は前回よりもっとソフトを閉じる、上げる動作が多い。

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なれてくると、だんだん注意力が、仕事以外のことに発散することになる。
なぜかというと、仕事は大変じゃないことになって(適任の能力)、すぐにできるから(ベテランほど熟練度は低いが)、余ったエネルギーが出てくる。

隣の女性をみたり、明日の予定を考えたり。
結局、やる仕事は熟練する前と比べて、量は少ししか変わらないことになる。
なにをして、どうして、従業員の能率を高められるのか?
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経験の趣旨

なんでみんな朝早く起きられるでしょう。
なんで少ししかねていないのに、ちゃんと次の日に時間に間に合うように、仕事にいけるでしょう?

不思議に思えるけど、みんなが割りと簡単に毎日できている作業である。難しいことでも、規定されたら、できるわけだ。なんでもそうだね、やらなければいけないと考えないと、できるはずがないことでも、やるのが当たり前だと考えると、できる。

社会人のルールってことだね。

2007年2月14日水曜日

前山小学校の国際交流

今終わりました。
楽しかったw〜。

うん〜朝はとても眠くてね、どうなるかと思ったが、子供がとても元気で、私も元気になった。
学校の先生たちはさすがに先生ですね〜、話をしたら、楽しくてね、ついに話をしてしまう。

ほかの人がそんなに早く来ていなくて、もう一人の中国の女性は勘違いをして、来なかったし、ミャンマーとニュージニアの人も私の話(プレゼン)が終わったときに来た。
でも、子供たちに歓迎されて、教室に入るときに「格好いい!」まで言われて、やりがいがあったなと思った。

プレゼンは緊張なしにやっていた。
みんなにわかってもらったかどうかはわからないが、みんなは真剣に聞いてくれて、うれしかった。今日は6年生との交流だが、今度5年生のときにどうなるかを考えた。

今日は私たち一方的に話をして、質問があったけど、交流じゃない感じがする。23日のは遊びもあるし、ゲーム、ダンス、お絵書きもあるから、もっと楽しそうだ。

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23日の打ち合わせは、奈津子さんのお母さんとした。
話が論理的で、すてきな人だった。
もっと事務的で、先生の感じがしなかったけど。

私は気づいたのは、私としゃべると、だれもついに社会的な話になって、大きくて直接に関係のないのが多いけど。
今日も、愛知環状鉄道、三河豊田の駅まで送ってもらう途中で、日本の教育が問題化にされて、いじめは家庭、社会、学校3方の責任なのに、学校側が厳しく攻められて、先生の一言で自殺したことを言っていると同然で、先生の素質を上げないと!って叫ぶ人が多い。文科省も騒いで、教員の資格を審査するとか。そして、例として愛知教育大学の教員志望の学生がだんだん少なくなり(昔はほぼ全員)、また教員の質が落ちるじゃないかと鈴木先生が心配している。悪循環になるじゃないかと。

こう言う話ばかりしてね、子供と話をする能力がだんだんなくなっていく気がする。わかりやすくて、人を温かく感じさせる話を練習しないといけないね。もともと男性がこう言うのに弱いけど。

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もう一つ気づいたのは、事前打ち合わせの仕方が改善しないといけないことだ。
メールでするのはいいけど、何時に、だれが、どこで、どうやって会うのかをはっきりさせないといけない。相手がわかっているかどうかの確認も大事だ。

今日は三河豊田駅について、黄色の帽子で迎えてくれると、メールの中に書いてあるが、緑の帽子だった。(てっきり小学生が外出(通学)するときにかぶる黄色の帽子だと思った。)
その人はいたが、私はその人じゃないと硬く思ったので、聞いたりもしなかった。その人も、私が現れないにもかかわらず、電話で連絡はしなかった。ただ待っているだけ。

要に、
1.話をしている人じゃない人が迎えに来るときに、教えなくてはいけない。
2.朝、来る前にもう一回確認をしなかった(うるさいと思うほどやる必要がないが、章さん(知らない人)が勘違いしてこないくらいなら、確認が足りないってことね)。
3.きた後になにをするかだいたいでいいが、少し教えた方が、相手が安心である。
4.いざとなるときに、なにをすればいいか、迎えに行く人の携帯番号なり、自分でどうやって行くのかを教えるなり、いろいろ手があるが、少なくとも、一つのリスクヘッジを作らないといけない。

私の方は、
1.相手の電話番号を聞かなかった。
2.だれが迎えに来るかを確認しなかった。(鈴木先生が来ると思いこんで)
3.もう一人が来ることを知っていたが、一緒に行くなどの計画を立ていなかった。

企画力はこう言うところで現れるね。
それら除いて、今回のイベントはすばらしい。(理念、人の誘い、会場の準備、歓迎する気持ち、控え室の用意、やってもらいたいことを伝えること、子供の参加性の引き出しー司会者と感謝の言葉を述べる人、マイクとパソコンなどの準備,etc.)

バレンタインディー

今日はバレンタインだ。

嘆くことになるけど、彼女がいない。
作ろうと思えばできていたはずなんだけど、好きな子がいなくて、好きじゃない子に情熱を出せないタイプなので、どうも難しい。

チョコレートを送るのは日本だけの風土だよね。
起源地である欧米でも、チョコレートって言わない。日本はなぜチョコレートにしたのだろう?
でも、なにもないよりはずっといいで、プレゼントすることで、愛情と友情を深められる。

そう言えば、おれは子供のごろ、貧乏だった。
お金ないし、お金を使う意欲もそれほどなかった。
彼女をつくることも禁止され、お金の無駄使いも禁止された。まあ、今の財産になるといってもいいような、大事な家庭教育なんだけど、なんだか自分の家庭は貧乏だというイメージが強いられている感じがする。プレゼントを買ったことがあまりないので、買うセンスがなくて、なにを買えば喜ばれるのかにつねに悩んでいる。お金を節約する一つの弊害は、お金の流動感と流行への敏感が足りないのだ。ビジネスをやるためには、一つ欠かせないセンスである。
バレンタインならなにが売れるか、受験のシーゼンをいかに利用するのか。これらもあるし、ファッションみたいに、潮流があるのかをつねに頭におかないと、チャンスを逃がしてしまう。

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今電車に乗って、豊田市に向かっているけど、前田小学校の国際交流イベントに参加しに行くのだ。

昨日また遅く寝た。
今日のためになにを話そうか困って、夜家に帰ってからずっとプレゼンの資料をつくっていた。
中国人だけど、いざとなるときに、中国の話をしなければいけないので、準備する甲斐があると思ってね。いきなり話してくれといわれたら困るから、準備しないといけない。

Encartaで中国の項目を調べ、インターネットで写真を引っ張ってきた。まあまあいいプレゼンになるじゃないかと思っている。
国歌、国旗、祭り、遊び、食事、などを準備してきた。

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もうすぐ豊田市駅、乗り換えしないと

2007年2月13日火曜日

3日目の感想

長時間パソコンを使って、目がすごくいたい。
それに寝不足と少々の二日酔いがあって、つらくて、つらくて〜

インターンをやって、仕事になにが重要かがわかる。
まず、体調の保持が重要だ。
体がつらいとき、なにをやっても、元気が出ない。一緒にやる人も楽しくない。それどころか、ささいなことで怒りやすくなる。人間関係の妨げになる。自分で仕事をするときも、進度に間に合わないことが出かねない。上司にしかられるし、友達に慰められても、失敗者の気持ちになりがちで、友達との関係がギクシャクにならなくても、失敗者の気持ちが続ければ、いつか仕事をやめせざるを得ないときが来る。生活中のほかのこともうまく行かないだろう。

次に、同僚との交流が重要でしょう。
お昼に書いた文章は、今反省したら、私のせいではないかと思う。
私は勝田さんになにも話していなかったし、教えてくれたときも、うんうん、はいはいといってるだけだった。日本語の水準がわからないのは、当たり前のようなことだ。
そして、パソコンにいろいろなトラブルがあったため、勝田さん自身の仕事の進展に悪影響を及ぼした。
私の敵対的な考え方から、悪い態度をとったのかもしれません、(出していないと思うけどね)
これは、人間関係がうまく行かないかもしれないとき、積極的に有効的な態度を自身から示さなければいけないことだ。
今日の終わりのごろ、勝田さんと話して、なかなかいい人だとわかった。仕事と勉強の話をして、一日のストレスの解消に役立ったと思う。
一方、職場に一人の女性がいたのだ。
午前中休憩をしたとき、いろいろ話かけてきて、私に興味を持って人がいるって気持ちいいことだね。(正面の自己が拡張する)
仕事は終わったときに、更衣室の外であって、黒笹駅まで歩いていくことを教えたら、車で送ると言ってくれた。仕事上だけではない助け合い、職場の友情をつくるための有力な手段だ。

第三に、挑戦のある仕事をするのが大事である。
なぜかというと、つまらない仕事をしても、同じ時間を費やしている。大変じゃない?と考える人が多いかもしれないが、つまらない仕事をするときに実は、つまらなくて辛抱しているので、もっと大変のはずである。昇進に不利だし、刺激がないので、頭がだんだん鈍くなる。と言うのは、刺激のある仕事が来るときに、手に終えない状態になりかねないなのである。
それに、積極的な性格の養成には不利である。積極的に人生のすべての挑戦に向けあうことは、人生の極意である。怠けてくると、もともとある可能性がなくなったり、失敗を防ぐことでも、油断と横着で大事なものをなくしたりしたら、大変さの「総額」は急劇的に上昇し、積極的な人生を選ばないと馬鹿だね。

最後に、仕事はなにか?と聞きたい。
仕事をするには、意識が大事である。
生きていく手段か、社会をよりよく理解したいのか、自己実現なのか、社会をよりよくさせたいのか。
なんであれ、仕事をするのに通じて、精神的に安定な状態に保持
し、自分が社会に認められることになる。
片方、仕事を通して、人を認識するのは社会の常識である。
昔は身分性で、なにをやるのであれ、武士や貴族は尊敬されて、日本の場合は、商人は最初見下されたの一つは、農民出身のためである。
現代社会は身分世襲などの制度が排除されて、人を判断するひもがなくなった。そして、経済の発展、成長によって、作業が分化されて、職業が一層多くなった。その中、金持ちと社会貢献度の高い食後うが生まれて、彼らは新時代の貴族と称してもおかしくないでしょう。
仕事をどう選ぶか、多くの志望者の中から選ばれるために、青春期にどんな教育を受けなければいけないのか、どんなルートで出世可能なのか。考えることがいっぱいある。
そのうえ考えると、選んだ職業をみてその人の子供時代(家境)と意識が少しわかる。しれに、同じ職業をする人は、同じような習慣をみについていることは考えられるでしょう。学生とか、教師とか、兵士とか、技術者とか…聞けばだいたい、その人の思考の傾向がわかる。
なので、やっている仕事のいい面(技術者なら思考の厳密さと発想、経営者ならリスクをとる勇気と決断力など)を吸収し、悪い面(技術者は自分の専門しかみなくて、「おたく」のような人になる傾向がある、経営者は自己中心で、ほかの人の意見を行かない傾向がある)を避けることが可能なので、仕事にとらわれないで、一生懸命選んだ仕事を生かすことが大事だ。

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あるとき、友達がつまらないと思ったりする。
ドラマの中の愛情にあこがれて、毎日「その人が格好いい!」「あ〜会うと恥ずかしい〜」とか言う人はいる。
同時に何人かの女性と付き合い、家賃を払わずに同じ部屋にすんで、お金を借りて返済しなくて、その女性のお金を使ったらやはりふって、ほかの女性のところに行った人もいる。
その女性がまた彼氏をつくって、復讐みたいなことをする。
学校に何年間もほとんど来なくて、留学してきたのに、卒業できる年限までビザがとられるかどうかがわからない人もいる。
将来がどうなるかを聞いたら、「考えたことがない、どうなってもいい」と答える人もいる。
ある人は、ゲームとかで、必ずスゴイことを認めなければいけない、そうじゃないと怒って、対決が要請される。
ある人は、好きじゃないけど、さみしいから彼女と付き合っている。
ある人は大学院試験が後2カ月しかないのに、復習がまだ始まっていない。
ある人は、必ず大学院に進学すると思っているのに、大学院の出願締め切り後に気がついた。
ある人は、女性の注意を引くために、カラオケで同じ歌を歌いたい人にほかのことをさせて、歌が来るときに自分だけで歌えるようにする。
ある人は、スーパーで万引きして、つかまえられたら警備員を殴る。
ある人は学校をやめたくて、将来日本に残るために彼女と結婚するしかない。その人の両親は相手のことがわかっているかどうかも未知数である。

毛沢東さんが信じていた「人は変わるものだ」は真実だとしても、これはつまらない。若いのでしょうがないことか?
宮崎はやおの作品の中の生き生きとした少年たち、あるいは青年たちは果たしていないのか?

本の中に、こう書いてある。
あなたが目標に向かうことに反する作用をする友達と分かれよう。

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実際するのは難しいのだ。
なにをいっても何年間も一緒に勉強してきて、遊んできた友達なんだから。心をいやしてくれたみんなだから。
私も同じようなことをしたことがあって、自責でいられない。(今でも)

実はだれとでも(悪い自分とでも)そんなに親しいわけではなかった。ある距離をおいて、一緒に遊んでいたのだ。親友をつくりたいけど、自分も若いから、悪い方向につれていかれるとお怖いので、その親しさを遠慮していた。

一人で悩むのがつらい。

すばらしい人と出会えたらいいな〜
そして彼女にも〜。(^^)

3日目のインターン

ロボット課に入った。
パソコンを使う仕事なので、楽そうだ。
そして、工機課よりはるかに安全である。

ロボットの動作をTeachingする課なのだ。
パソコンがみんなすごいのを持っている。
二つのモニターでやるのが何台かある。
私が使うパソコンが、3.6G のCPUで2G のメモリー。
まあ、CAD ずを作るために、そのくらいスピードがなければいけないね。
しかし、設定が悪いのか、少し遅いと感じている。

仕事がこんなに大変ってことは知らなかった。

ロボットの動作を一つ一つPositionを設定しないといけない。
少しずれると、部品か機械に当たる。ロボットもときどき紫になったり(教える人が、これは「だめ」と)して、何回も繰り返して、XYZ 軸を調整したり、回転軸を調整したり、溶接の先端の開く角度も調整したり。一つの溶接点まで行くには30分もかかる。

大量のデータがいる。
一つの図面を開くために、ワーク、ロボットの設定、位置の設定、動作(テンプレート?)の設定など、開くファイルは10何個もある。
そして、開くまで時間がかかる。
なぜか私の機械で、何回も画面が固まっていた。その後はずっと遅
くて、トラブルが多い。

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一番勉強になったのは、ある種の日本人の中国人に対する考え方なのだ。
今日教えてくれる人は、やさしかったのだ。
なぜかというと、私は日本語がわからないと、仮定していたからだ。
「TEACH」、「RECORD」、「OK」、「ダメ」、「もう一回」などと、単語しか私に言わないのだ。

私が中国人なので、やさしくしてくれて、なんて親切の人だ!と思ったが、ご飯の前にこそこそと隣の人と私のことを議論していた。そして、私に向いて、日本語がわかりますか?日本に来て何年だ?どこの大学?名工大?などと質問して。
私がパラノイドかもしれないが、たまらなかった。
「日本語ができます。」「名大です!」って言った。

相手がびっくりして、名大か、すごいねって。
私の問題かもしれない。服装が整えていないかもしれない、顔がみにくいかもしれない、ふるまいが礼儀正しくなかったかもしれない。しかし、もし、私が中国人なので、日本語が上手なわけがない、いい大学にいけないと思っていたら、私がカッとするのがわけありだろう。

世界の中にどんな人もいる。
私がその考え方を外に出さなかった。ビジネスでも、先入観を持っている人、素質の高くない人、人材じゃない人もいっぱいあわなくてなならない。
私がどうやって理解するか、どうやって事情をうまく進めさせるかがキーなのだ。その人のために、ビジネスをやめるとか、とんでもない。うまくそれを利用して、仕事をしなければいけないのだ。

昨日のパーティー

昨日、夕方7時から多分かとコミュニケーションの打ち上げパーティーに参加した。

本山からとても近いところだった。
川沿いの道は知ったときいつも見かけるけど、入ったことのない店。
筆内先生と3人のヨーロッパ人、3人の日本人学生と、私。

日本人学生の中に曾浩彦とゆう子さんと情文学部の男の子がいた。座席の配置が割るかっらため、英語グループと日本語グループに分かられた。私は日本語グループで、試験の話から、就職、外国人の友達づくり、彼女との知り合いなどの話が続いた。

ゆう子さんは話をするのが遅いが、とても魅力的だった。
フランスで生活したことがあるそうだ。
ビールをたくさん飲んで、正直、ちょっとよっていた。
けどすぐまた意識できる状態になった。(箸置きを重ねて立てて、飲み残した氷をかき回したほかに馬鹿げなことはしていないはず)

曾は相変わらずおしゃべりで、たくさんの彼に関する情報を知ってた。就職のありさま(第一志望が申し込む前に締め切った)とか、明日昇級に関わる大事な試験があるのに、今お酒飲んでるとか、彼女にふられてわけがわからないとか。まあ、話して面白かった。

英語グループと全然しゃべらなかったが、何か前より話しにくい感じがしなかった。TOFELの試験勉強は昨日から正式に始まって、毎日たくさんの英単語を覚えなきゃいけない。もちろん、英語圏の人といろいろしゃべって、単語を覚えたい。頑張ろう。

帰りはゆう子さんと同じ道だったので、わかれる前に、しゃべってた。ゆう子さんは名古屋(八事?)の出身で、農学部資源生物学科の3年生、大学院に行く志望、研究室は果樹関連。英語が話せるようになりたいから、この授業に参加した。もちろんフランス語も話せるようになりたい。フランスのほかにもう一ついったことのある国があったが、お酒のせいか、覚えていない。テニス部に入っている。親と暮らしている。

楽しかった。
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家に帰って、もう10時半。
やっぱりパソコンのファイルを整理しないといかんので、やっていて、すっきりしたときは2時すぎちゃった。
朝は6時半まえに起きて、大変自分を誇りに思う。
起きなければいけないけれど(^^)
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今日ロボット課で頑張ろう。

2007年2月10日土曜日

UNCRD(国連地域開発センター)スタディキ%c%s%W$NLL@\

今日はいよいよ「持続可能な開発に向けて、〜人間の幸福、地球の限界〜」スタディキャンプのグループ面接の日になった。

朝寝るのが遅くて、4時過ぎだった。
(友達と雑談して、2時半まで、少し遊んで、食べて〜)
朝10時からの面接で、遅れてはいけないと思ってね、アラームを8時に設定した。

朝起きるのがつらかったが、いけなければいけないと考えて、つらくても起きれた。

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なんだけど、面接はうまくいったわ。
合格すると結構自信を持っている。

面接前に、UNCRDの紹介ビデオ、個人情報のチェック、名札書き、正面撮影、「(論理のある)発言をどんどんすれば点数が上がるよ」といわれた。

面接で、小野川和延所長さんを中心として行われた。
最初の問題は隣にいる女性の職員に出された。「地球はいつか破滅するか、何とか滅びることなしにいけるのか?」

破滅すると挙手する人が多かったので、破滅しないと挙手をした。
今も、それが大きなアピールになって、よかったと思う。
(質問される前に、変わった考え方がいいと所長さんがおしゃった。「持続可能な開発は時間稼ぎだ」と書いた人がいる。)

エネルギー、戦争、公害、不平等、欲張りなどで地球は滅びると考えた人は8いて、何とかできるので、滅びないと考えた人は2人しかいなかった。
(10人の中で、留学生が2人しかいない。私とレオナドというフィリピン人)

そして、真の幸福とは、について討論した。
「地球家族セミナー」の私の班「豊かさと貧しさ」のテーマと重なるが、開発はどんなのがいいかという討論が活発で、実際の問題もたくさん言われた。

半分の人しか参加できないといわれたけど、全員参加できたらいいなと思った。
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終わってもう、12時近く。
丈嗣さんと名大法学部のひとと、南山大学瀬戸キャンパス総合政策学科の二人とご飯を一緒にした。
いうことがないときもあったが、みんながいい人だった。

ビジネスアイデア:留学生ネットワーク

今私は、日本語ボランティア講座7回目に参加している。

留学生に利用できるサービスの一つになるなと思った。
これらの人と相談して、ボランティアで留学生の支援ができると、私が作りたい留学生のネットワークにとても役に立つと思う。

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新たに得た知識は、国際センターが国際交流基金に入っていて、日本語の教材と学習システムをつくっている。

明日ビジネスプランをつくって、県の職員にも送ってみよう。

2007年2月9日金曜日

インターン2日目感想

Bloggerは便利だね。
昨日からのブログはすべて携帯からメールで送った。
電車に乗るときでも書ける。

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メールでインターンにレポートがいるかどうかを聞いたけど、返事が来ない。書いてあるから、どっちでも大丈夫だろう。

今日も一日工機課だった。みんなが親切で、話かけてくる。
敷いてなにが勉強になったとレポートを書いたら、普通なら:
「初めてみる機械がいっぱいあって、部品はこんなふうに作られるんだ〜?!スライスとか、穴あけとか、やりたいことによって、使うドリルが違ってくるから、サイズと精度もたくさんあるから、何千ぐらいのドリルなどの(工作)機械用のものがある。あるものはNC(マシンセンター)で作って、あるものが人間が機械をコントロールしながら作る。
みんなの協力ですばらしいものをつくって、感動した!」
なんてね。
私は変わり者なんで、普通のものは書きたくない。

なにが勉強になったかというと、本の中の言葉を引用したい。「経営学を勉強するときに、知識は二種類ある。一つは、企業の情報などの知識、もう一つは、経験である。」
工機課で、手を動かして、なにかをつくることが少なかったが(危険だから)、話を聞いて、仕事のぶりをみて、勉強になったことは少なくない。

1.共感
日本の文化は、High-contextの言語文化である。すなわち、言わなくても、聞いた話の本当の意味が理解しなければならない。比較して、欧米は相手に理解してもらおうと、一生懸命頑張っている。

なので、たくさんの推測、愛想、疑惑が生まれてくる。昨日の文章にも書いたように、日本人はこう言う点が強い。(中国もそうだけどね)
わからなくても、一致しなくても、ちゃんと生きていく方法を見つけて、それで芸術にもなると、文化を世界に発信している。

このライフスタイルに、基本条件があった。
それは、共同感覚の道徳が国民の基本の価値観に成り立ったときに限られる。
シェアすることをしなければ、仲間外れになるじゃないかと、いつも怖がっているのなら、この価値観が当たり前だと考える人は、共同の感覚を重視する人である。

今日、吉本課長の後につれて、話をしたり、作業をみたりするときは、全然知ってから2日目の人と思えない。なんでもやれて、なんでも話せる親しい感覚だった。
これによって、私のことを理解できる人になれる人だな〜と感じていた。この人のためなら、頑張ってもいいかなって思った。

本当は自分がなにに見られているかがわからないが、それで満足できるでしょう。
リーダーの存在は安心感に当たっても、欠かせないものだ。

2.「考えすぎたら、仕事にならない。」
課長から、今日聞いた話だ。これやって、あれもやって、いろいろ試してみたいかもしれないけど、それだったら、まともに会社のための製品をつくることが不可能である。
これは私が信じる。何十年の仕事からの経験談だろう。

社員一人一人は自主性を持たせなければいけないが、とどのつまり、上司から下された命令(注文)をきちんと時間内で完成させねばならない。仕事が好きだ〜という人でもストレスがたまる理由はそれだと思う。
でも、仕事は遊びじゃないから、つまらなくても、我慢しなければいけないとしても、生きるために、家族のために、何のためかわからない人もいると思うけど、とにかくやらなければいけないから、みんながやっているでしょう?

しかし、人間はロボットじゃないから、この人たちのために、(エリートたちは)何とかしないといけない。仕事状況の改善(昇給、昇進、食堂、組合、労働法)とか、仕事に意味付け(会社のプライド&信念、社会貢献、QCサークル)とか、レジャー活動(ピンポン、バービキュー)とか、企業は従業員たちに、コントロールされて、搾取されている感覚を与えなければいけない。

同じように、人材なら、企業が活動の場を与えないといい企業とは
ならない。従業員各自の思い(態勢)がわからないと、人材のように対処できないのだ。私は企業の中で、チームをリードすることがないので、なにをみれば人材を判別できるかがわからない。これが経験から積むものでしょうか?

人間は感情の動物で、感情のために生き、感情のために働く。その感情の裏付けを作らなければいけないが、人材でない人にお金を出すわけにはいけないだろう。

昨日も書いたけど、人間の現状を理解して、それを生かして利用すれば、勝ち組の人間になる。(もちろん、問題を解決するのは、本質を変えることを考えるけど、変えられないなら、その特性を生かしてやらなければいけない。弱いところが、強いところに変わる可能性は十分ある。)

人を動かそう!

お昼に瞑想

もうインターンの二日目のお昼だね。

早いといえば、あっという間だね。
このブログを直接会社の人に見せてもいいかな〜と思ってるところだ。でも、正式でないし、どうなんだろうね。悪口を行っちゃいかんし(^_^!)

まあ言ってみて、だめだったら作り直すことにしよー。

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昨日、参加した活動のまとめをしたら、それ以前、全然整理しなかったことをちょっと後悔していた。そんなにあるのに、全部思い出せないから、ずいぶん減るのね。そんな積極的なおれが、2006年に集中していると勘違えされかねないじゃん〜なんてね。

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人間って、怠け者だろうか、鞭かけずに進んでくれないものなのか?
どんな人を尊敬すべき、どんな人を敬遠すべきであろうか?

意識ってやつが、巧みなものなんだね。
現代社会への妥協は悪い意味でとらわれているが、違う視点で、時代にふさわしい人間が生まれるので、ダヴィンチの進化論によって、時代に適したものが生き残るわけで、逆に、妥協ってことは、進化と同然することになる。 本心と動物性の本性と争うことが、ほめられるけども、それを受け入れ、生かすことで、もっとすばらしい人生が生まれるじゃないか。

価値観が違う人々は、グローバリゼーションで、強制的にくっつけられて、コミュニケーションをとらなければいけない現状になった。見苦しいことも、見慣れなければいけないこともしばしば存在する。
お互い尊重、平等、自由って言うのはまた共存のために作られた現代社会の新しい価値観なのである。
必ずしも自分が正しくないことを常に認めなければいけないことになった。

もう一つ考えたのは、人間は機械(パソコンなど)より、発展しているのは、過ちを許すことだ。ある心理学の研究で、現実の映像と似ているけど、中に、ロジックで説明できないところが何カ所もあるが、だいたいの人はそれを見落としている。逆の観点からみれば、たとえば人の顔をみて、あっ、それはだれだれだ!と言うんじゃない?そしたら、その人の上方を変え、服装を変え、化粧も変えるなら、なにが起こるのだろう?実験でみれば、ほとんどの人が、多くの人の中から、その人を見つかることができるのだ。
結論を言えば、矛盾点を見落として、大局を発見することが人間の学習のし方である。
機械がこうなったら、エラーが出てきて、仕事にならないでしょう。

日本人はそう言う点で優れている。
本音と建前の区別があっても、ちゃんと生きていける。
社会がそんなに厳しくても、自分の中で、温かい巣をつくられる。

ヨーロッパなどはおそらく、社会を変えよう!法律を変えよう!と叫んでいるかも知れないよね〜(:P)

二日目に横着

寝坊した。

今から電車を乗るところだ。
部長さんなどに申し訳ないけども、本当に早寝、早起きになれていないね、私。

おわびをするしかない。

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いいたいのは、単純の寝坊ではないことだ。
いくつかのアラームをかけたわけだ。一度起きては起きたんだけど、目が覚めていなくて、で、ベッドからはなれていなかったのだ。本当にやっていけないと知っているけど、アラームを止めて、もうちょっと寝ようとしていたのだった。だって、朝の3時に寝たんだから、眠たいもんだ。そしたら、起きたときに時計をみたら、もうすでに9時半だった。すごく悔しい。

問題を明確化するために、なぜ3時まで起きたかを問いたい。
私の活動の履歴書を2時まで作っていたのだ。いつもいろいろな活動に参加して、なにも文字の資料を残さないのは、さすがに寂しいもので、書かないと昨日はどうしても落ち着かないのだった。

それで、昨日に書かなければいいじゃないか、もっと早く書けばいいかないかといわれるかもしれない。
確かにそうだった。しかし私には理由がある。
作らないと忘れちゃうことを恐れていたし、9時半まで学校で勉強してきて、帰るのが遅かったこともあった。家に帰って、メールのチェックと返事、予定表の整理、食事だけで12時くらいになった。12時から履歴を書こうとした。

もともと遅寝の習慣があるからね。

実は、7日の夜も2時過ぎに寝て、6時半に起きたのだった。
二日連続はやはりだめだった。

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今日はどんな日になるでしょう?

今書いている途中、会社から電話があって、はっきり聞こえないから、だれなのわからなかった。向かっていることだけを伝えた。

まあ、解決に向かおう。
PS、本当は行く前に電話したかったが、村山さんの電話しかわからなくて、彼は出張中なので、かけても無駄だと思って。一日目はみんなの連絡先を確認した方がよかった。

2007年2月8日木曜日

インターンの感想 部長と課長

一日目はこれで終わった。

須賀薫部長とあいさつしたら、インターンの感想を聞きたいから、毎日書いた方がいいよと*。
ん〜感想といわれたらね〜、今考えたのは、つかれた。
からだがつかれていた。

一日中立っていた。
今日は工機課なので、機械と付き合っていた。
機械は好きだよ。クリエーティブなんだから。
しかし、ずっと学校で坐っていて、最近定期試験のせいで、全然運動していない。一日立って、すごくつらい。(眠たいこともあってね)

つかれると、なにも考えたくないというけど、今日の体験がよっぽどすばらしかったので、ついに考えてしまう。
おれは自分で起業したいわけだから、会社の中の役割分担なり、人間関係なり、企業からみるいい人材の定義と、従業員からみる働きやすい企業の定義など、いろいろ頭の中で化学反応を起こし、電気ショックを受けた感じだった。

1.須賀部長はとてもいい部長だと感じた。
会社は大きくなると、組織化されて、部長のような身分の高い人は、なんだか厳しい人じゃなきゃいけないという印象だった。須賀部長は頭がきれるわりに、やさしい。
なぜいいかというと、私が理解している「人を管理する」というのは、人から理解されなきゃ、成り立たないものである。そして、部下の使命と任務を明確にしないといけない。
私が会社に入るときに、まず私の自己紹介から始まった。よりよく、製造部の仲間たちに知ってもらって、仕事と勉強がしやすくなる。そして仕事の流れとシンテック流の安全確保、驚いたのは、説明のとき使われるビデオ。アニメーションだけそ、とてもリアルで、スムーズだった。こんな機械系の会社で、情報処理もこんなにうまいなんて、考えもしなかった。説明がわかりやすかった。
私がインターンに参加した目的の一つは、会社のあり方を学ぶことであった。話の中、商品の納期、品質、原価;生産の安全、効率;工程の設計から、検査までの流れ;生産活動を積極させるための、創意工夫、QCサークル、改善活動、委員会活動などで、仕事(生産活動)をより安全、効率的に行うための手段として勉強できた。
ヒューマンエラーは、不注意、横着、錯誤を含む。この言葉で、私の心が震えた。人間は過ちを犯す。どうみるか、どう対処するかは大事だ。私も時間を無駄にした末に、夜は罪悪感を感じて、また遅く寝たりして、朝はおきられないので、よ〜く考えたら、時間の節約ではなくて、時間の浪費になっていた。こんな横着、不注意などは我々は人間である限り、やってしまうのは避けられないでしょう。しかし、ビジネスの世界で、信用を保持するのは大事で、100%の品質の信頼と100%の協力関係を長い間築かないといけない。こうした中で、どうやってヒューマンエラーを減らし、最終に0%か許される範囲にするのかが課題となる。
従業員からみて、ヒューマンエラーは怖いものである。上司にしかられるし、下手すれば首されて、生活の保証がなくなる。しょうがないことだと思って、軽く対処する人も少なくないでしょう。彼らは、仕事の進行度と会社の名誉に悪影響をもたらし、ほかの人に多大な迷惑をかけることになるでしょう。
アップクラスの人からみれば、全然違う視点になる。それは、責任をとる積極的なとり方である。ヒューマンエラーがあっても、その人の価値と会社のための努力を否定することができない。防止策を考える企画力と実行力、エラーがあっても仕事を進行させる臨機応変の知恵と心構え、人間関係をうまくさせるリーダーシップと人間性。これら一つ欠かせばならない。
私は「エラー」を受け入れることに下手だった。自分のエラーを許せなくて、ほかの人の無知、下手、横着も許すことができなかった。そして心がつかれて、なにもかもうまく行かないわなにはまって、自責の深淵に落ちた。
ロボットでない我々にできることは、人間性に反することは経っして許さないこと(殺人、強姦など道徳に反するものなど)と、必ず信じていることを守ること(平和、積極性、社会のハーモニーの可能性)と、責任を持って自分の過ちを解決する(自分への理解と自負心)ことしかないと思う。
なにもうまく行くことはまず考えない方がいいという教えであろう。

2.吉本課長の技
なにが人間としてすばらしいというと、道具を使え、動物にない知恵を生かして、人々の生活をよくすることだ。
工機課はまさにその例証である。

工業文明で築かれた20世紀は鉄筋コンクリート、車、飛行機、宇宙船、数えきれない機械の運転で築かれてきた。その中心にある鉄は今日拝見させていただいた加工技術によってほぼすべて分野の工業を支えていた。

成型した鉄切ってを形にしたり、穴あけたり、表面をピカピカにしたりすることが機械の製造の多様化によって、シンテックホズミですべてが可能であった。
人間の知恵に万歳!企業間の競争の将来も、技術の進歩の争いであろう。

それだけではなく、吉本課長がいろいろな技を見せてくださいました。
「技能伝承」が2006年の一つのキーワードになっていた。段階世代の退職を迎える多くの企業が、技能が失われることを怖がっている。熟練工の技というのは、なんでそうなに重要なのか?
まず、今日みてきたのは、経験である。
なにがいけないのか、どんな程度の傷が許されるのか、みればわかる。こんな人がいなければ、不良品がたくさん出るか、納期に間に合わない効率の悪い作業ばかりするか、のどっちかになるでしょう。課長は機械の手ごたえから、仕上げドリルが鉄のくずを出してないと判断され、さっそく同じ半径の鉄棒を入れて、やはり通りにくい。不良であることがわかった。そして、その経験を生かし、どの穴がどんなところで使うのかがよく知っている課長は、この程度の不良は許されると判断。新米だったら、不良であるかどうかもわからないでしょう。もし言われたらあせて手間をかけて使える部品を無駄にすることになるでしょう。
次に、ミスしたときは、なにが悪いのかを見極める能力。
吉本課長はドリルが予想より大きい穴をあけたとき、すぐに機械が悪いとかではなくてドリルが悪いだと判断されて、さらにドリルがゆがんでいるなどじゃなくて、中心がずれたと判断を下され、すぐにドリルの修正に務めていた。修正したドリルでつくった穴の仕上げ(あら引きのあと、穴の内弊をきれいにする作業)は今度きれいにできた。
そして、達成したい目的によって作る手段と手順を柔軟に帰られる能力。課長が最初に私に作業をやってもらうときに、何のためにこう言うことをするかをきちんと説明してくださいました。毎回部品を挟んで、また取り除く作業をする手間を省くために、小さい部品に切る前に、穴あけと表面の整理(?)をやってしまう。機械ができない府品の回転しながらの穴あけなどは手作業でやるとか。

やっぱり課長と一般社員の違いも大きいだね。

人生の生きがいというには、なんでしょう?
深い意味を知ることにあると思う。
説明してしまうと、人を愛することはできるが、そこの深い意味をしたなければ、意味がないと思う。愛したことがない人には、わかりにくいのは、愛する気持ちがもたらす幸せ、人生観と世界観の変化、青空、鳥声の感動。仕事の深い意味がわからないと、仕事の楽しさ、プライド、そこから生じる人生の展開がわからないでしょう。学生が勉強の深い意味がわからないと、試験を通過しても、いつまでも受け身で、ストレスがたまったり、成績に悩んで、学校に行くこともいやになるでしょう。
我々は思考のできる動物である。思考から我々の生活がこんなに豊かになっていた。物質の貧乏から誘発できた精神の貧乏は無視してはならない。精神の好尚の人こそ、次世代に生き残られる、勝ち組になるのではないでしょうか?

春休みが正式開始

今日はインターンの初めての日。
どうかな〜って感じ。

経験していいことだとはいえる会社だと、この半日でわかった。
なにもかんでもやるのではなくて、トヨタさんのために溶接の機械を整備する会社。機械がどう成り立っているかはよ〜くわかる。

今日は朝6時50分に起きた。
今もすごく眠たい。
夜起きてると寝不足になることがよくわかる。
機械をみてるうちに、昼寝をしたいななんて思った。

まあ、製造部に入っているちゅうのは、理工系の仕事になることやね。がんんんばるわw