楽しかったw〜。
うん〜朝はとても眠くてね、どうなるかと思ったが、子供がとても元気で、私も元気になった。
学校の先生たちはさすがに先生ですね〜、話をしたら、楽しくてね、ついに話をしてしまう。
ほかの人がそんなに早く来ていなくて、もう一人の中国の女性は勘違いをして、来なかったし、ミャンマーとニュージニアの人も私の話(プレゼン)が終わったときに来た。
でも、子供たちに歓迎されて、教室に入るときに「格好いい!」まで言われて、やりがいがあったなと思った。
プレゼンは緊張なしにやっていた。
みんなにわかってもらったかどうかはわからないが、みんなは真剣に聞いてくれて、うれしかった。今日は6年生との交流だが、今度5年生のときにどうなるかを考えた。
今日は私たち一方的に話をして、質問があったけど、交流じゃない感じがする。23日のは遊びもあるし、ゲーム、ダンス、お絵書きもあるから、もっと楽しそうだ。
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23日の打ち合わせは、奈津子さんのお母さんとした。
話が論理的で、すてきな人だった。
もっと事務的で、先生の感じがしなかったけど。
私は気づいたのは、私としゃべると、だれもついに社会的な話になって、大きくて直接に関係のないのが多いけど。
今日も、愛知環状鉄道、三河豊田の駅まで送ってもらう途中で、日本の教育が問題化にされて、いじめは家庭、社会、学校3方の責任なのに、学校側が厳しく攻められて、先生の一言で自殺したことを言っていると同然で、先生の素質を上げないと!って叫ぶ人が多い。文科省も騒いで、教員の資格を審査するとか。そして、例として愛知教育大学の教員志望の学生がだんだん少なくなり(昔はほぼ全員)、また教員の質が落ちるじゃないかと鈴木先生が心配している。悪循環になるじゃないかと。
こう言う話ばかりしてね、子供と話をする能力がだんだんなくなっていく気がする。わかりやすくて、人を温かく感じさせる話を練習しないといけないね。もともと男性がこう言うのに弱いけど。
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もう一つ気づいたのは、事前打ち合わせの仕方が改善しないといけないことだ。
メールでするのはいいけど、何時に、だれが、どこで、どうやって会うのかをはっきりさせないといけない。相手がわかっているかどうかの確認も大事だ。
今日は三河豊田駅について、黄色の帽子で迎えてくれると、メールの中に書いてあるが、緑の帽子だった。(てっきり小学生が外出(通学)するときにかぶる黄色の帽子だと思った。)
その人はいたが、私はその人じゃないと硬く思ったので、聞いたりもしなかった。その人も、私が現れないにもかかわらず、電話で連絡はしなかった。ただ待っているだけ。
要に、
1.話をしている人じゃない人が迎えに来るときに、教えなくてはいけない。
2.朝、来る前にもう一回確認をしなかった(うるさいと思うほどやる必要がないが、章さん(知らない人)が勘違いしてこないくらいなら、確認が足りないってことね)。
3.きた後になにをするかだいたいでいいが、少し教えた方が、相手が安心である。
4.いざとなるときに、なにをすればいいか、迎えに行く人の携帯番号なり、自分でどうやって行くのかを教えるなり、いろいろ手があるが、少なくとも、一つのリスクヘッジを作らないといけない。
私の方は、
1.相手の電話番号を聞かなかった。
2.だれが迎えに来るかを確認しなかった。(鈴木先生が来ると思いこんで)
3.もう一人が来ることを知っていたが、一緒に行くなどの計画を立ていなかった。
企画力はこう言うところで現れるね。
それら除いて、今回のイベントはすばらしい。(理念、人の誘い、会場の準備、歓迎する気持ち、控え室の用意、やってもらいたいことを伝えること、子供の参加性の引き出しー司会者と感謝の言葉を述べる人、マイクとパソコンなどの準備,etc.)
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