インターンは私にとってなにかを総括した方が、今日にふさわしいでしょう。
まだいろいろ、わきまえているが、できていないことがたくさんある。
今日帰る前に、須賀部長とあいさつできなかったこともそうです。
インターンの研修で学んだことがほとんど使えない。
長い見学みたいな形式になったため、仕事はみることになってしまう。なにを報告したらいいかがわからない。
いつも私が家に帰るときに、須賀部長が会議に出ている。
どうしようもない。課長もそのときに、ほとんどの場合はいない。
挨拶すらできないのに、と思った。
人事の人との付き合いも、面接が終わったら途切れちゃって、聞いたら、出張している。また聞いたら、また出張している。
どうしようもない。ほかの人事の人に連絡しかない。
まあ、みんなが親切で、社員カードと出社のマグネットまで作ってくれて、これだけでも満足した。
---------------------------------
インターンは社会に入るため、私の勉強法の一つである。
研究はいかに行われているか、管理はどこまで届くのか、人事はなにを毎日やっているか、下で働いている従業員たちは、満足か、不満か、なにを考えているか?
みんなインターンをやらないとわかりにくいことだった。
---------------------------------
0 件のコメント:
コメントを投稿