今日は、personalizeパーソナライズのgoogleホームを作った。グーグルは本当にいるんなサービスを提供しているね。感心した。
マップ、ブログ、翻訳、サーチ、ニュース、ビデオなどなどのインターネットサービス
それに付箋、メール、ゲーム、TODOリスト、天気、時間、スケジュールなどなどのツール
どうしても試してしまう。
Googleは、これからも成長するでしょう。
2007年1月18日木曜日
2007年1月17日水曜日
疲れた☆☆(夜の部屋整理)
朝4時に寝た。
疲れた。♪
今心に温存しているのは、家の暖かいぬくもりだ。
昨日、CCDGが終わって、家に帰ったら、計画していなかったけど、部屋の整理をしてた。
実は最初、勉強をしたくて、いろいろ構想を立ててた。しかし、おなかの調子が悪くて、衛生状態がすごく気になってきた。
それで、本当はSD(持続可能な発展)の話を書きたかったけど、辞めて机の移動と掃除機かけに専念した。
片付けて、棚が一つ押入れの中にあるのに気づく。
こんなの、効率が悪い!と
もっと手がつきやすい場所にすれば、整理しやすいでしょう。と
それで、棚を出し、拭き、改装し(段の高さ)、勉強机に移した。
それから、勉強机の整理、資料立てのつくり(ダンボールから)。
文具を全部勉強机にもって、初めて意識したのは、ずっと昔から整理したかった資料はまだ手がついていない。
捨てられるものを全部捨てる、衛生じゃないものをかえる。(ベッドのシール、布団ケースなどの交換も)
こんなのは大変な仕事だった。それなのに意識していなくて、やらなければいけないとして、楽々にできたのだった。
資料を分類し、使わないのを本棚の最低段に移し、一目瞭然なデスクになった。
朝の4時までやっていた。
押入れはまだやっていないが、部屋の中は整理する前とぜんぜん違う。
寝るときも幸せな気分だった。
疲れた。♪
今心に温存しているのは、家の暖かいぬくもりだ。
昨日、CCDGが終わって、家に帰ったら、計画していなかったけど、部屋の整理をしてた。
実は最初、勉強をしたくて、いろいろ構想を立ててた。しかし、おなかの調子が悪くて、衛生状態がすごく気になってきた。
それで、本当はSD(持続可能な発展)の話を書きたかったけど、辞めて机の移動と掃除機かけに専念した。
片付けて、棚が一つ押入れの中にあるのに気づく。
こんなの、効率が悪い!と
もっと手がつきやすい場所にすれば、整理しやすいでしょう。と
それで、棚を出し、拭き、改装し(段の高さ)、勉強机に移した。
それから、勉強机の整理、資料立てのつくり(ダンボールから)。
文具を全部勉強机にもって、初めて意識したのは、ずっと昔から整理したかった資料はまだ手がついていない。
捨てられるものを全部捨てる、衛生じゃないものをかえる。(ベッドのシール、布団ケースなどの交換も)
こんなのは大変な仕事だった。それなのに意識していなくて、やらなければいけないとして、楽々にできたのだった。
資料を分類し、使わないのを本棚の最低段に移し、一目瞭然なデスクになった。
朝の4時までやっていた。
押入れはまだやっていないが、部屋の中は整理する前とぜんぜん違う。
寝るときも幸せな気分だった。
2007年1月15日月曜日
生活に激情!(スーパーマンに生まれ変わるよう)
7時におきられた。
昨日夜の約束でした。
自分との約束を守るというのは、自己信頼、自信への入金である。
貯金が段々たまるように努力していかなければいけない。
私のマーク
昨日夜の約束でした。
自分との約束を守るというのは、自己信頼、自信への入金である。
貯金が段々たまるように努力していかなければいけない。
私のマーク
に新しい意味を入れときましょう。
Activeということです。
今までの私は十分にアクティブではなかった。
これから、貯金がたまるように、
軍事化の生活ができるように
この方法は成功への唯一の道だと
志して、生きていきましょう。
本当にActiveではなかったわ。
ぜんぜん足らないわ。
もっと話しかけて(『雲のよう風のよう』)
自信を持って能力のあるとして働いて(『私のスーパーマン彼女』)
行くしかActive とはいえないのだった。
毎日起きられないということもそういうことだったね。
2007年1月14日日曜日
才能に恵まれた人の生活はめちゃくちゃにならなければいけないの
今日はサボってうちで『Close Encounter ~the third type~』を見た。
その中で、Royという人は、宇宙人の宇宙船に誘われて、宇宙人が来る場所を知ってしまった。
そしてそれを探すために絵を描いたり、彫刻を作ったり、政府に質問しに言ったり。完全に変な人になってしまった。
自分の中で知っていたその「誘い」を確かめるために、人生をめちゃくちゃにしてしまった。
最後、あえてよかったと思うだが、果たしてそれでいいのかと私は思う。
Speirbergの頭がどっか変かもしれないが、私は映画を見ると、何が伝えたいか分からない。
(私の頭が悪いかもしれないけどね。)
おいといて、そうなったら私はたまらないだろう。
自分とお互い愛する人を傷つき、そのUFOばかり見て、人生になにが楽しいのか?
まったく、理解できない。
賞をもらったはともあれ、私は同じような人になりたくない。
これは、私の価値観かな?
昨日、高嶋さんに面接されたときに聞かれた、
「これなら私が決して譲らないというのはなんですか?」と
そのときに私は答えられなかった。
私は、愛する人のために奉献することは譲ったりしないでしょう。
私は、決して自分がいい人であることを放棄しないでしょう。
私は、自分と約束したことを破ったりしないでしょう。
その中で、Royという人は、宇宙人の宇宙船に誘われて、宇宙人が来る場所を知ってしまった。
そしてそれを探すために絵を描いたり、彫刻を作ったり、政府に質問しに言ったり。完全に変な人になってしまった。
自分の中で知っていたその「誘い」を確かめるために、人生をめちゃくちゃにしてしまった。
最後、あえてよかったと思うだが、果たしてそれでいいのかと私は思う。
Speirbergの頭がどっか変かもしれないが、私は映画を見ると、何が伝えたいか分からない。
(私の頭が悪いかもしれないけどね。)
おいといて、そうなったら私はたまらないだろう。
自分とお互い愛する人を傷つき、そのUFOばかり見て、人生になにが楽しいのか?
まったく、理解できない。
賞をもらったはともあれ、私は同じような人になりたくない。
これは、私の価値観かな?
昨日、高嶋さんに面接されたときに聞かれた、
「これなら私が決して譲らないというのはなんですか?」と
そのときに私は答えられなかった。
私は、愛する人のために奉献することは譲ったりしないでしょう。
私は、決して自分がいい人であることを放棄しないでしょう。
私は、自分と約束したことを破ったりしないでしょう。
2007年1月13日土曜日
国連について学んだ
昨日、国連の憲章について勉強した。
国際連合憲章
われら連合国の人民は、 われらの一生のうちに二度まで言語に絶する悲哀を人類に与えた戦争の惨害から将来の世代を救い、 基本的人権と人間の尊厳及び価値と男女及び大小各国の同権とに関する信念をあらためて確認し、 正義と条約その他の国際法の源泉から生ずる義務の尊重とを維持することができる条件を確立し、 一層大きな自由の中で社会的進歩と生活水準の向上とを促進すること 並びに、このために、 寛容を実行し、且つ、善良な隣人として互いに平和に生活し、 国際の平和及び安全を維持するためにわれらの力を合わせ、 共同の利益の場合を除く外は武力を用いないことを原則の受諾と方法の設定によって確保し、 すべての人民の経済的及び社会的発達を促進するために国際機構を用いることを決意して、 これらの目的を達成するために、われらの努力を結集することに決定した。 よって、われらの各自の政府は、サン・フランシスコ市に会合し、全権委任状を示してそれが良好妥当であると認められた代表者を通じて、この国際連合憲章に同意したので、ここに国際連合という国際機構を設ける。
よって、国連の任務は
・戦争阻止
・人権、平等の宣伝
・正義と国際法の維持
・社会進歩、生活水準向上
そのためにやることは
・お互いに平和と安全を維持する
・経済、社会的発達を促進する
国際機関の設立→国連
なんてすばらしいことを書いてあるよね。
国際連合憲章
われら連合国の人民は、 われらの一生のうちに二度まで言語に絶する悲哀を人類に与えた戦争の惨害から将来の世代を救い、 基本的人権と人間の尊厳及び価値と男女及び大小各国の同権とに関する信念をあらためて確認し、 正義と条約その他の国際法の源泉から生ずる義務の尊重とを維持することができる条件を確立し、 一層大きな自由の中で社会的進歩と生活水準の向上とを促進すること 並びに、このために、 寛容を実行し、且つ、善良な隣人として互いに平和に生活し、 国際の平和及び安全を維持するためにわれらの力を合わせ、 共同の利益の場合を除く外は武力を用いないことを原則の受諾と方法の設定によって確保し、 すべての人民の経済的及び社会的発達を促進するために国際機構を用いることを決意して、 これらの目的を達成するために、われらの努力を結集することに決定した。 よって、われらの各自の政府は、サン・フランシスコ市に会合し、全権委任状を示してそれが良好妥当であると認められた代表者を通じて、この国際連合憲章に同意したので、ここに国際連合という国際機構を設ける。
よって、国連の任務は
・戦争阻止
・人権、平等の宣伝
・正義と国際法の維持
・社会進歩、生活水準向上
そのためにやることは
・お互いに平和と安全を維持する
・経済、社会的発達を促進する
国際機関の設立→国連
なんてすばらしいことを書いてあるよね。
2007年1月12日金曜日
私たちが所有するもの
私たちが所有しているものは何だろう?この月日を経過して、私たちが何を得たでしょう。
『アサーとチビ人』という映画を見て、Autherはチビ王国に行って、英雄として呼ばれ、美しい皇女の恋を得た。そして現実世界で、お爺さんの土地を守り、財宝を見つけ、家族が幸せに暮らせるようにしていた。
一つの言葉は、月日が経つにつれ、違う意味がついてくる。愛ということはそうなんだけど、栄光、思念、強気、信念などの概念が知らずうちに入れ替えられている。
私はこの年齢になると、いろいろ考えるようになり、たぶん一番多く入れ替えられる時期だろうと思う。親切にされたら、世界が美しく見えて、凶暴にされたら、世界の明日が見えなくなったり、自信をなくしたりする。
何を得た。何を無くした。これは確かに答えにくい質問だ。
頭がいい子と呼ばれたことがある。調子に乗って、難しい問題を解いたり、前もって授業の内容を予習して、授業のときに答えたりすることがあった。その時は何も考えなかったが、それは今に私の財産となった。
けれど妙に叱られることにテンションが高い。
何に対しても叱られる限り、心の中に強くいやな気持ちが生じて、長い間くよくよする。今もそうだ。子供のごろ、叱られることが多すぎて、人を喜ばせる技を知らずうちに身についたのかな?それで、みんながわがを好まなければいけない、という潜意識があったからか?
教えられたことが多かったな~
同級生と先生を尊敬しろとか、無駄遣いをしちゃだめだとか、知らない人を信じたらだまされるとか。みんな社会の中で生きていくための正しい知識だと思うが、子供に選ぶ権利がなかったので、教えられたことにしたがって成長していくしかなかった。
そのほか、真似をしたことも少なくないね。
強気で起業をしたい私は、お父さんの真似だろう。
予定通りに進めなかったらすぐ自責することはお母さんから来ているでしょう。
物語を読んで、その中の少年と同じように世界を冒険したい衝動が沸く、いたずらをする、新発見にわくわくする。
同じように幻想することが多かった、将来に対する憧れがいつまでも私の心を掴んで、離れたことがない。
現実に生きろと先生から教えられた。「競争はいいことだ、競争は我々を良い方向に送る。」競争の激しい環境で、私も競争していた。負けたほうだけど。現実を認め、私は最強の人ではないのだ、と。「あなたにはできないことがあるのよ」と。くじけた気分をはじめて味わった。それは強かった。
人生は一度きりだ、頑張ろう。とお父さんが言う。
自分を苦しんではだめだよ。とお母さんが言う。
遊んでばかりの私は無言になった。
何も口に出すことができなくなった。
自分の無力に脱力していた。
自信のある私を返せ!
私の眠った目を覚ませ!
叫んでいる昔の私の声が小さかった。
好まれないと、落込むことは、やっぱり私は子供ですね。
人生は段々覚えていくことさ。子供はいつか大人になれるものだ。
何回くじけても、倒れない。
失敗から必ず何かが得られる。
考えすぎってことはない。
失敗と成功はやる前に決まっている。
私の信条だ。
おととい榎元さんと話したときも言ったけど、人間って、必ず何かを信じなきゃ生きていけないのだ。
信じたら本当になるが、信じなかったらうそであることが多いから。
人を信じることも同じだね。人を信じたら、その人もあなたを信じてくれる場合が多いのだ。
この世界を信じて、理解して行こう。
『アサーとチビ人』という映画を見て、Autherはチビ王国に行って、英雄として呼ばれ、美しい皇女の恋を得た。そして現実世界で、お爺さんの土地を守り、財宝を見つけ、家族が幸せに暮らせるようにしていた。
一つの言葉は、月日が経つにつれ、違う意味がついてくる。愛ということはそうなんだけど、栄光、思念、強気、信念などの概念が知らずうちに入れ替えられている。
私はこの年齢になると、いろいろ考えるようになり、たぶん一番多く入れ替えられる時期だろうと思う。親切にされたら、世界が美しく見えて、凶暴にされたら、世界の明日が見えなくなったり、自信をなくしたりする。
何を得た。何を無くした。これは確かに答えにくい質問だ。
頭がいい子と呼ばれたことがある。調子に乗って、難しい問題を解いたり、前もって授業の内容を予習して、授業のときに答えたりすることがあった。その時は何も考えなかったが、それは今に私の財産となった。
けれど妙に叱られることにテンションが高い。
何に対しても叱られる限り、心の中に強くいやな気持ちが生じて、長い間くよくよする。今もそうだ。子供のごろ、叱られることが多すぎて、人を喜ばせる技を知らずうちに身についたのかな?それで、みんながわがを好まなければいけない、という潜意識があったからか?
教えられたことが多かったな~
同級生と先生を尊敬しろとか、無駄遣いをしちゃだめだとか、知らない人を信じたらだまされるとか。みんな社会の中で生きていくための正しい知識だと思うが、子供に選ぶ権利がなかったので、教えられたことにしたがって成長していくしかなかった。
そのほか、真似をしたことも少なくないね。
強気で起業をしたい私は、お父さんの真似だろう。
予定通りに進めなかったらすぐ自責することはお母さんから来ているでしょう。
物語を読んで、その中の少年と同じように世界を冒険したい衝動が沸く、いたずらをする、新発見にわくわくする。
同じように幻想することが多かった、将来に対する憧れがいつまでも私の心を掴んで、離れたことがない。
現実に生きろと先生から教えられた。「競争はいいことだ、競争は我々を良い方向に送る。」競争の激しい環境で、私も競争していた。負けたほうだけど。現実を認め、私は最強の人ではないのだ、と。「あなたにはできないことがあるのよ」と。くじけた気分をはじめて味わった。それは強かった。
人生は一度きりだ、頑張ろう。とお父さんが言う。
自分を苦しんではだめだよ。とお母さんが言う。
遊んでばかりの私は無言になった。
何も口に出すことができなくなった。
自分の無力に脱力していた。
自信のある私を返せ!
私の眠った目を覚ませ!
叫んでいる昔の私の声が小さかった。
好まれないと、落込むことは、やっぱり私は子供ですね。
人生は段々覚えていくことさ。子供はいつか大人になれるものだ。
何回くじけても、倒れない。
失敗から必ず何かが得られる。
考えすぎってことはない。
失敗と成功はやる前に決まっている。
私の信条だ。
おととい榎元さんと話したときも言ったけど、人間って、必ず何かを信じなきゃ生きていけないのだ。
信じたら本当になるが、信じなかったらうそであることが多いから。
人を信じることも同じだね。人を信じたら、その人もあなたを信じてくれる場合が多いのだ。
この世界を信じて、理解して行こう。
2007年1月10日水曜日
みんなは世界が抱える問題について文句を言うが、私は世界を変える努力をする
今日は榎元さんと「らっしゃい」で焼き鳥を食べた。
とてもおいしかった。
私たちは長く話しをして、楽しかった。
宗教と信念についてたり、左派と右派についてたり、私の将来について話した。
私は、これから経済の知識を頭にcramしなければいけない。
私は、世界を変えるために、自分を変えなければいけない。
とてもおいしかった。
私たちは長く話しをして、楽しかった。
宗教と信念についてたり、左派と右派についてたり、私の将来について話した。
私は、これから経済の知識を頭にcramしなければいけない。
私は、世界を変えるために、自分を変えなければいけない。
寝る努力♪
昨日は寝るように努力した。
12時半に横になって、寝たいと思ってもなかなか眠れない。
ベッドの中でもがいて、どうしても映画を見たくなってきた。
そして私は自分に言い聞かせた。
「だめだ。私は自分と約束したんだ。もう自分の一時的な喜びを犠牲して、将来のために頑張ると」
・・・効きました。
音楽を聴いたりして
やっと1時半位で疲れて、眠った。
今朝は10時半におきて、昨日より4時間も早い。
1時限は行かなかったが、
2時限の流体力学を聞いて、今日の資料と前回の資料をもらって、前回に提出すべきレポートを提出した。
お昼は実験レポートⅢ(X線解析)を提出した。ほかの二人はもう一回提出する必要だったが、私は一回でできた。(^^)
お昼は食べていないが、今日のプランとメールの返事と「NPO愛知ネット」の応募をした。
お腹ペコで実験に向かうか。
12時半に横になって、寝たいと思ってもなかなか眠れない。
ベッドの中でもがいて、どうしても映画を見たくなってきた。
そして私は自分に言い聞かせた。
「だめだ。私は自分と約束したんだ。もう自分の一時的な喜びを犠牲して、将来のために頑張ると」
・・・効きました。
音楽を聴いたりして
やっと1時半位で疲れて、眠った。
今朝は10時半におきて、昨日より4時間も早い。
1時限は行かなかったが、
2時限の流体力学を聞いて、今日の資料と前回の資料をもらって、前回に提出すべきレポートを提出した。
お昼は実験レポートⅢ(X線解析)を提出した。ほかの二人はもう一回提出する必要だったが、私は一回でできた。(^^)
お昼は食べていないが、今日のプランとメールの返事と「NPO愛知ネット」の応募をした。
お腹ペコで実験に向かうか。
2007年1月9日火曜日
11 men
今日はCCDG(Cross Culture Discussion Group)に参加して、For Youというオムライス専門の店で晩御飯をグループの友達と食べた。
その後また図書館に戻り閉館まで1時間勉強をした。
この1時間の利用はすばらしかったと思う。
数学を少しだけ復習をし、そして主に明日の実験の復習をした。
残り15分間は≪ベンチャー企業論≫を見た。
その中に、ビジネスの出会いがとても重要だということが出てきた。
ビジネスが成功する鍵だとされていて、一人だと必ず失敗するそうだ。
その出会いというのは、会社の中で支えてくれる人を指している。
本田宗一郎に藤沢武夫、井深大に盛田昭夫
というのがあげられた。
家に帰ったらインターネットで本田宗一郎と藤沢武夫の物語を読んだ。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h15/jog283.html
「Japan On the Globe(283) 国際派日本人養成講座 ■■■■
|人物探訪:本田宗一郎と藤沢武夫の「夢追い人生」「世界一の二輪車メーカーになる」との夢を追い続けて二人は幸福な職業人生を生き抜いた。
私には出会いができるかな?
≪11の泥棒≫の映画を最近に見た。
それは一つのプロジェクトを成功させるには、11人の人がそれぞれの得意なことをし、
一心同体でお金を盗むことを成功させた。
その人集めと各人の特長の活用とプロジェクトを考えるその大胆さが私を魅了した。
私もその人集めの人になりたい。
ビジネス分野にこのように小さな組織で、プロジェクトを次々と成功させることができればと思う。
まあ、私がCCDGのときに言ったように、東大の経済に行きたいので、それに通じて、ビジネス世界のルールを学び、人脈を作っていこう。
これからは頑張ります!応援してください!
その後また図書館に戻り閉館まで1時間勉強をした。
この1時間の利用はすばらしかったと思う。
数学を少しだけ復習をし、そして主に明日の実験の復習をした。
残り15分間は≪ベンチャー企業論≫を見た。
その中に、ビジネスの出会いがとても重要だということが出てきた。
ビジネスが成功する鍵だとされていて、一人だと必ず失敗するそうだ。
その出会いというのは、会社の中で支えてくれる人を指している。
本田宗一郎に藤沢武夫、井深大に盛田昭夫
というのがあげられた。
家に帰ったらインターネットで本田宗一郎と藤沢武夫の物語を読んだ。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h15/jog283.html
「Japan On the Globe(283) 国際派日本人養成講座 ■■■■
|人物探訪:本田宗一郎と藤沢武夫の「夢追い人生」「世界一の二輪車メーカーになる」との夢を追い続けて二人は幸福な職業人生を生き抜いた。
私には出会いができるかな?
≪11の泥棒≫の映画を最近に見た。
それは一つのプロジェクトを成功させるには、11人の人がそれぞれの得意なことをし、
一心同体でお金を盗むことを成功させた。
その人集めと各人の特長の活用とプロジェクトを考えるその大胆さが私を魅了した。
私もその人集めの人になりたい。
ビジネス分野にこのように小さな組織で、プロジェクトを次々と成功させることができればと思う。
まあ、私がCCDGのときに言ったように、東大の経済に行きたいので、それに通じて、ビジネス世界のルールを学び、人脈を作っていこう。
これからは頑張ります!応援してください!
2007年1月8日月曜日
ビジネス思想(私の進路)
ビジネス思想について考えよう。
昨日、「金持ちお父さんが起業する前に読む本」を見た。
起業家の思想を書いてあった。
起業家は、合格する経営者ではない。しかし、彼らはもっと賢く人を管理するすばらしい能力を持つ。
起業家は、どの分野の専門家でもない。しかし、彼らは、短時間内で一番たくさんのことができる仕事の仕方を知っている。
彼らは、学びたいことが多すぎるから、自分の時間を無駄にしない。彼らは、専門家のりようを極める。
なので、私は自分の進路を考え直した。
起業家はみんな、各分野の知識を少しずつ持っている。そして、全体を把握する能力を持っている。
私は自分の夢が実現するために、何でもできるではなくて、その夢だけを実現すればいいなのである。
よって、私は東大に行く場合、経済経営を学んだほうがいいことになる。
言い方を変えると、理系を勉強するのはまさにリスクを避ける現実逃避である。
私はその人になりたくない。お母さんが「大学の先生になればいい」という薦め方も「安定」を大前提としているからだ。
「自由」を選ぶことはリスクを避けることができないのだ。
――――私はこれを信じる。信じることで人生が変わるというでしょう。
そして昨日、図書館が閉館する前に、10分間で見た「ベンチャー企業論入門」という本には、こういうことが書いてあった。
ベンチャー起業家の最終学歴は、米国と韓国が大学(中退含む)が多くて、日本と英国とドイツが義務教育・高校が一番多いことになっている。
図表2-1起業家の属性(早稲田大学アジア太平洋研究センター国際比較アンケートから)
(単位:%)
①親の職業 日本(技 日本 米国 英国 ドイツ 韓国
企業経営者自営業 38.4 40.0 28.6 27.3 34.2 26.6
勤務(専門管理者) 13.6 19.4 24.7 29.2 4.1 15.0
勤務(ワーカー) 5.1 6.8 12.5 14.5 12.8 1.9
プロ?専門家 5.1 0.3 3.1 5.5 27.7 27.4
大学?研究所などの教職員 4.3 3.1 6.3 5.5 6.4 3.9
農林水産業 11.1 20.6 5.5 1.8 0.0 6.2
国および地方公務員 11.4 9.8 4.7 1.8 10.6 10.6
その他 11.0 0.0 14.6 14.4 4.2 7.5
有効回答数(人) 396 398 255 55 47 113
(単位:%)
②起業家の最終学歴 日本(技 日本 米国 英国 ドイツ 韓国
義務教育?高校 47.9 47.9 18.7 40.0 34.2 26.6
専門学校?短大 9.7 9.7 5.1 29.2 4.1 15.0
大学(中退含む) 39.6 39.6 43.7 14.5 12.8 1.9
大学院(修,博,中退) 2.8 2.8 2.5 5.5 27.7 27.4
有効回答数(人) 301 301 261 55 47 113
(単位:%)
③起業家の職業経験 日本(技 日本 米国 英国 ドイツ 韓国
起業前の勤務企業数(社) 2.2 2.2 3.6 3.1 3.1 2.1
大規模(1000人超) 20.8 20.8 20.5 30.4 17.1 31.6
中規模(100人以上) 20.0 20.0 15.1 17.9 14.9 31.6
小規模(100人未満) 44.3 44.3 30.6 28.6 42.6 21.8
自営業他 14.9 14.9 33.8 23.1 25.4 15.0
営業?マーケティング 51.1 51.1 26.3 23.2 39.6 40.9
生産管理 10.8 10.8 6.6 19.6 8.3 13.5
研究開発 3.8 3.8 1.9 5.4 16.7 10.1
経営管理 6.7 6.7 43.7 30.4 2.1 19.1
その他 27.6 27.6 21.5 21.4 33.3 16.4
有効回答数(人) 301 301 261 55 46 115
昨日、「金持ちお父さんが起業する前に読む本」を見た。
起業家の思想を書いてあった。
起業家は、合格する経営者ではない。しかし、彼らはもっと賢く人を管理するすばらしい能力を持つ。
起業家は、どの分野の専門家でもない。しかし、彼らは、短時間内で一番たくさんのことができる仕事の仕方を知っている。
彼らは、学びたいことが多すぎるから、自分の時間を無駄にしない。彼らは、専門家のりようを極める。
なので、私は自分の進路を考え直した。
起業家はみんな、各分野の知識を少しずつ持っている。そして、全体を把握する能力を持っている。
私は自分の夢が実現するために、何でもできるではなくて、その夢だけを実現すればいいなのである。
よって、私は東大に行く場合、経済経営を学んだほうがいいことになる。
言い方を変えると、理系を勉強するのはまさにリスクを避ける現実逃避である。
私はその人になりたくない。お母さんが「大学の先生になればいい」という薦め方も「安定」を大前提としているからだ。
「自由」を選ぶことはリスクを避けることができないのだ。
――――私はこれを信じる。信じることで人生が変わるというでしょう。
そして昨日、図書館が閉館する前に、10分間で見た「ベンチャー企業論入門」という本には、こういうことが書いてあった。
ベンチャー起業家の最終学歴は、米国と韓国が大学(中退含む)が多くて、日本と英国とドイツが義務教育・高校が一番多いことになっている。
図表2-1起業家の属性(早稲田大学アジア太平洋研究センター国際比較アンケートから)
(単位:%)
①親の職業 日本(技 日本 米国 英国 ドイツ 韓国
企業経営者自営業 38.4 40.0 28.6 27.3 34.2 26.6
勤務(専門管理者) 13.6 19.4 24.7 29.2 4.1 15.0
勤務(ワーカー) 5.1 6.8 12.5 14.5 12.8 1.9
プロ?専門家 5.1 0.3 3.1 5.5 27.7 27.4
大学?研究所などの教職員 4.3 3.1 6.3 5.5 6.4 3.9
農林水産業 11.1 20.6 5.5 1.8 0.0 6.2
国および地方公務員 11.4 9.8 4.7 1.8 10.6 10.6
その他 11.0 0.0 14.6 14.4 4.2 7.5
有効回答数(人) 396 398 255 55 47 113
(単位:%)
②起業家の最終学歴 日本(技 日本 米国 英国 ドイツ 韓国
義務教育?高校 47.9 47.9 18.7 40.0 34.2 26.6
専門学校?短大 9.7 9.7 5.1 29.2 4.1 15.0
大学(中退含む) 39.6 39.6 43.7 14.5 12.8 1.9
大学院(修,博,中退) 2.8 2.8 2.5 5.5 27.7 27.4
有効回答数(人) 301 301 261 55 47 113
(単位:%)
③起業家の職業経験 日本(技 日本 米国 英国 ドイツ 韓国
起業前の勤務企業数(社) 2.2 2.2 3.6 3.1 3.1 2.1
大規模(1000人超) 20.8 20.8 20.5 30.4 17.1 31.6
中規模(100人以上) 20.0 20.0 15.1 17.9 14.9 31.6
小規模(100人未満) 44.3 44.3 30.6 28.6 42.6 21.8
自営業他 14.9 14.9 33.8 23.1 25.4 15.0
営業?マーケティング 51.1 51.1 26.3 23.2 39.6 40.9
生産管理 10.8 10.8 6.6 19.6 8.3 13.5
研究開発 3.8 3.8 1.9 5.4 16.7 10.1
経営管理 6.7 6.7 43.7 30.4 2.1 19.1
その他 27.6 27.6 21.5 21.4 33.3 16.4
有効回答数(人) 301 301 261 55 46 115
孤独(随感)
孤独
2007年1月7日(日)
昨日、「Ghost~」(捉鬼敢死隊)を見た。
教授が大学に解雇されるきっかけに独立起業し、お金と社会の地位を手に入れて、さらに人類社会を救った。
私は考えたが、企業がいろいろなことに直面することになる。自分の中の自己否定、社会から認められない、なんともいえない孤独感。
小舅に言われた。
一番頂上に立つ人々が一番孤独な人々である、と。
私は迷った。これでいいのか?我々は何を追及しようとしているのか?
「AI」を見て、その中にこういうことがあった。
機械の子供が感情を持つようになり、どうしてもお母さんの愛情がほしがる。童話を信じ込み、それにしたがって沈んだ都市マンハッタンの彼の生まれたところ、AIの研究所に戻った。
その下の深い寒い海のそこに遊園地が沈んでいる。ピノソウ(匹?曹)の魔女さんがいた。彼は人類が存在しないころまでずっと光のない深い海のそこで、魔女が彼を本当の男の子に変え、愛される幸せな男の子になれることを願っていた。
私はそんな欲求は果たしてあるのでしょうか?
人間って言うのは、理性と感性の両方に支配される動物だ。
人間は自分を誇りに思うこそ生きていけるわけで、自分を否定すると、絶滅するのが必然といっても過言ではない。
『キューティ・ブロンド』の中にも、激情があってこそ、法律が成り立つという話が最後に出てきた。(理解が正しくないかもしれないが、大体この意味)
『マトリックス』の中も、世界が全部理性で支配しようとすると、絶対うまくいかない、という考え方が明らかである。
私も愛されたい。
愛されている(恵まれた)男の子だといわれたことがある。それはどれほど幸せであるか、言われたことがない人が理解できないと思う。
私は社会の認めがほしい。
先生から、よくできましたね、といわれたい。
友達から、あなたはすごいね、といわれたい。
自分が一人で「やった!」と言い聞かせても、祝っても、なんだか物足りない。いいや、実に物足りない。
そうすると、また起業のことを考えて、怖くなる。
何人かの仲間が一緒に頑張って、一緒に起業するなら一番理想だと思う。苦しさも経験し、幸せも経験し、仲のいい友達が一緒に頑張る場面がいつも懐かしい。中学校の分流テストの準備期間のことを思い出す。みんなが「敵」の立場だが、その一生懸命さ、思い出すと心が温かくなる。
私はやはりまだ子供だね。
心の中に怖い物が詰まってある。心を開かないままみんなと接していた。
人から否定されたときに強い反発を感じる。
実は、他人を信じることも、他人を変えることができる。それに、他人に信頼されるために、他人を信頼することが必要条件である。
また、否定されることは、人に信頼され愛されるチャンスである。しかられたとき、自分がその人の注意を引くことに成功している。精一杯努力して、その人の印象を変えることができると、一生の友達か、人生の転機の貴人か、人生の旅をすばらしくする伴侶かに出会うかもしれませんよ。
2007年1月7日(日)
昨日、「Ghost~」(捉鬼敢死隊)を見た。
教授が大学に解雇されるきっかけに独立起業し、お金と社会の地位を手に入れて、さらに人類社会を救った。
私は考えたが、企業がいろいろなことに直面することになる。自分の中の自己否定、社会から認められない、なんともいえない孤独感。
小舅に言われた。
一番頂上に立つ人々が一番孤独な人々である、と。
私は迷った。これでいいのか?我々は何を追及しようとしているのか?
「AI」を見て、その中にこういうことがあった。
機械の子供が感情を持つようになり、どうしてもお母さんの愛情がほしがる。童話を信じ込み、それにしたがって沈んだ都市マンハッタンの彼の生まれたところ、AIの研究所に戻った。
その下の深い寒い海のそこに遊園地が沈んでいる。ピノソウ(匹?曹)の魔女さんがいた。彼は人類が存在しないころまでずっと光のない深い海のそこで、魔女が彼を本当の男の子に変え、愛される幸せな男の子になれることを願っていた。
私はそんな欲求は果たしてあるのでしょうか?
人間って言うのは、理性と感性の両方に支配される動物だ。
人間は自分を誇りに思うこそ生きていけるわけで、自分を否定すると、絶滅するのが必然といっても過言ではない。
『キューティ・ブロンド』の中にも、激情があってこそ、法律が成り立つという話が最後に出てきた。(理解が正しくないかもしれないが、大体この意味)
『マトリックス』の中も、世界が全部理性で支配しようとすると、絶対うまくいかない、という考え方が明らかである。
私も愛されたい。
愛されている(恵まれた)男の子だといわれたことがある。それはどれほど幸せであるか、言われたことがない人が理解できないと思う。
私は社会の認めがほしい。
先生から、よくできましたね、といわれたい。
友達から、あなたはすごいね、といわれたい。
自分が一人で「やった!」と言い聞かせても、祝っても、なんだか物足りない。いいや、実に物足りない。
そうすると、また起業のことを考えて、怖くなる。
何人かの仲間が一緒に頑張って、一緒に起業するなら一番理想だと思う。苦しさも経験し、幸せも経験し、仲のいい友達が一緒に頑張る場面がいつも懐かしい。中学校の分流テストの準備期間のことを思い出す。みんなが「敵」の立場だが、その一生懸命さ、思い出すと心が温かくなる。
私はやはりまだ子供だね。
心の中に怖い物が詰まってある。心を開かないままみんなと接していた。
人から否定されたときに強い反発を感じる。
実は、他人を信じることも、他人を変えることができる。それに、他人に信頼されるために、他人を信頼することが必要条件である。
また、否定されることは、人に信頼され愛されるチャンスである。しかられたとき、自分がその人の注意を引くことに成功している。精一杯努力して、その人の印象を変えることができると、一生の友達か、人生の転機の貴人か、人生の旅をすばらしくする伴侶かに出会うかもしれませんよ。
2007年1月7日日曜日
犠牲:心構え

UNCRD(国際連合地域開発センター)のスタディキャンプに参加したくて、申し込みの論文に心を尽くしているところだ。
その論文は「私が考える持続可能な開発」と命題されている。
国が「可持続発展」と叫んでばかりに、私は今まで、こういう題目について考えたことがなかった。
しかし、次世代の運命を担う私たちは、こういうことを考えなければならなかった。
今日起きて、学校へ向かう途中で、文章の中に何を書いたらいいかを考えた。
私はずっと前から、「いい人になろう」と決心した。
それにもかかわらず、いろいろ本心にそむくことをしてきました。
私の心がちゃんと構えているでしょうか、と自問した。
『バンビ』(Bambi)-(Disney)の中、バンビのお父さんがバンビに言ったことをはっきり覚えている。
「Being a prince means to sacrifice」-王子でいることは犠牲することだ。
自分をみんなのために犠牲することが崇高であることが分かっている。しかし、実際に私がやっていることはみんなのためになっていないことがほとんどである。
学生ができることが限られている、というかもしれない。
私はそう思わない。私ならできる。
≪金持ちお父さん、貧乏おとうさん≫が教えてくれたのはそういうことだ。
貧乏おとうさんのような考え方で、失敗しても大丈夫のような安全を手元に置くことが、いつまでも成功しないわけである。
失敗を恐れていることは、リスクをとらない態度である。
リスクをとらなければ、一生大きな成功をなり遂げることがないだろう。
『マトリックス』を見た。
「選択」が私たち人生のすべてであることを宣伝してきた。
そうかもしれない。
しかし、知らない選択を選ぶことができないのです。
私たちが、マトリックスにより、コントロールされているかもしれません。
もちろん、本当の意味の「マトリックス」ではなくて、政治と思想の縛りなのである。
Neoが人類のために選択した「正しい」ことで、自分の一生を放棄した。
私はそれこそ正しいことであると考える。
私たちは精神の崇高を除いて、動物と何が違うのでしょう?
やっとわかりました。
「ビジネスがやる前に成功していた。」ことを私は信じている。
これと同じように、私たちは前もって選択していたことは
私たちの人生を成功もさせ、失敗もさせることだ。
私はもちろん、成功することを選択する。
すなわち、私は自分の犠牲を選びました。
2007年1月6日土曜日
Legally Blondeを見て

昨日、Legally Blondeを見た。
中国語の翻訳は律政俏佳人だった。第1部と第2部がある。
タイトルの日本語の訳はキューティ・ブロンド(Cutie Blonde)。
とてもいい感じだったよ。
ハーバード・ロー・スクールに入学した天然ブロンド娘が、持ち前のポジティブさで周囲の偏見をクリア。一人前の法律家としてサクセスをつかんでいく姿を痛快モードで描いたこの作品は、見る人すべてに元気をくれる人生応援ムービーだ。(from 2001 Fox HP)
これは本当に私の人生応援になってくれた。
私も彼女のように、自分を信じ、自分が信じている道を歩み、成功するまで頑張り続けたいと思う。
そんなに難しいことはない。ファッション販促専門の彼女はハーバードのロースクールまで行けたので、私は自分の道を歩むことを自信を持って行かなければいけない。

2007年1月2日火曜日
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